「タイムスタンプ」に関する方針の転換2つ

タイムスタンプに関して、二つほど方針を転換。

一つは、卓上電波時計を導入したこと。これまでは、腕時計だったり、パソコンのメニューバーの時計を良く使っていたのですが、1ヶ月ほど前にカシオの電波時計を購入しました。腕時計だと、針を読んで24時間に変換しなければならないし、メニューバーは日にちを忘れた時にクリックして確認する必要があった。今は、見たままを書けば良い。何にも考える必要がないというのがこれほど快適だとは。あまりにも良いので、会社と自宅用に2個購入。

もう一つは、野帳のタイムスタンプ。これまでのスタンスでは、「野帳のタイムスタンプ(特に時刻)は、思い出した時に飛び飛びで良い」というものでしたが、後でカードに写す時に、補間するのがやっぱりメンドウクサイ。よって、野帳を書く時も時刻をちゃんと記入するようにしました(布団の中ではさすがに難しいので、実行度は9割程度)。この習慣も、カードを書く時に、カードの内容だけに集中するのに役に立ちます。

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