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	<title>Comments on: howm</title>
	<link>http://pileofindexcards.org/blog/2008/02/07/howm/</link>
	<description>as a cultural genetic code</description>
	<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 15:04:18 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2008/02/07/howm/#comment-15622</link>
		<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 16:23:01 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2008/02/07/howm/#comment-15622</guid>
					<description>&gt;&gt;たああんFさん

こんばんは。

今、布団に入ってウトウト考えていたのですが、
お手軽ひとりWiki"も"どきだから、how"m"だよな、と（笑）。失礼しました。

やはりデジタルの強みは検索ですかね。
PoIC は検索することも捨てているので、もっと「突っ走る」感じが強いかも。
howm はシンプルゆえに頑強というのも素晴らしい。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>たああんFさん</p>
<p>こんばんは。</p>
<p>今、布団に入ってウトウト考えていたのですが、<br />
お手軽ひとりWiki&#8221;も&#8221;どきだから、how&#8221;m&#8221;だよな、と（笑）。失礼しました。</p>
<p>やはりデジタルの強みは検索ですかね。<br />
PoIC は検索することも捨てているので、もっと「突っ走る」感じが強いかも。<br />
howm はシンプルゆえに頑強というのも素晴らしい。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: たああんF</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2008/02/07/howm/#comment-15617</link>
		<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 15:10:49 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2008/02/07/howm/#comment-15617</guid>
					<description>Hawkさん、こんばんは。
howmのことが取り上げられていたので、早速飛びつきました。
(こまかいことですけど、正しくはhowmだと思います。というのも、以前、Linux ZaurusでEmacs用のマクロであるhowmのパス設定時に、hownと記述してしまって、約半日はまった経験があるのです(^_^;)
Linux ZaurusではEmacs上のhowmで、数千のオーダーでメモを書きためていました。howmの存在を知って、デジタルメモの決定版と思い、howmを使うために慣れないEmacsの操作法やカスタマイズ方法を調べたことを思い出します。
現在では、メインのノートPCで、秀丸マクロとしてのhowm(クローン)を利用してメモを書きためています。秀丸のhowmに移行しても、Linux Zaurusで蓄積したメモはすべて簡単に引き継ぐことができました。PCの作業中にふと思いついたメモはすべて、秀丸のhowmで記録しており、必要であれば、grep検索などですぐに目標のメモに辿りつけるので、とても重宝しています。また、howmのマクロが設定されていない環境であってもhowmメモはテキストファイルなので、簡単に(文字コードの判別可能なエディタさえあれば)閲覧できる点でも安心です。

おそらく、すべてをアナログのPoICにゆだねていないのは、PCやPDAでhowmを使っているからなのかなと、この書き込みをしながら気付きました。
(長文になってしまってすみません。)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Hawkさん、こんばんは。<br />
howmのことが取り上げられていたので、早速飛びつきました。<br />
(こまかいことですけど、正しくはhowmだと思います。というのも、以前、Linux ZaurusでEmacs用のマクロであるhowmのパス設定時に、hownと記述してしまって、約半日はまった経験があるのです(^_^;)<br />
Linux ZaurusではEmacs上のhowmで、数千のオーダーでメモを書きためていました。howmの存在を知って、デジタルメモの決定版と思い、howmを使うために慣れないEmacsの操作法やカスタマイズ方法を調べたことを思い出します。<br />
現在では、メインのノートPCで、秀丸マクロとしてのhowm(クローン)を利用してメモを書きためています。秀丸のhowmに移行しても、Linux Zaurusで蓄積したメモはすべて簡単に引き継ぐことができました。PCの作業中にふと思いついたメモはすべて、秀丸のhowmで記録しており、必要であれば、grep検索などですぐに目標のメモに辿りつけるので、とても重宝しています。また、howmのマクロが設定されていない環境であってもhowmメモはテキストファイルなので、簡単に(文字コードの判別可能なエディタさえあれば)閲覧できる点でも安心です。</p>
<p>おそらく、すべてをアナログのPoICにゆだねていないのは、PCやPDAでhowmを使っているからなのかなと、この書き込みをしながら気付きました。<br />
(長文になってしまってすみません。)
</p>
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