4度目の正直
PoICは昔のデータを見直す作業を全体の9割を占めているシステムといって過言ではありません。
ダウト。
PoIC は、私がカードシステムの構築に3回失敗した後に、ようやく辿り着いたシステムです。あまり難しく考えない方が良いですよ。:)
私が PoIC でやってることは、本質的に、works4Life さんがモレスキンでやっていることと同じだと思います。長続きし、かつ、成果が出るように、いらないもの・できないことをすべて削ぎ落としたシステムが PoIC です。飽きっぽい私でさえ長続きするんですから、これは「筋金入り」です。:D

February 14th, 2008 at 12:03 am
こんばんは。
wikiで確かめたんですけど、確かにほとんど見返さないと書いてましたね。
どうしてだか見落としていました。
私がモレスキンでやっていることと同じだというと、PoICは、ユビキタス・キャプチャの部分に特化したシステムと考えて問題ないんでしょうか?
February 14th, 2008 at 6:37 pm
>>nomico さん
こんばんは。
「ユビキタス・キャプチャ」が「頭に浮かんだことを何でも書く」という意味だけであれば、この部分は、PoIC の作業工程(時間)の大部分を占めます。PoIC では野帳とカードを使います。しかし、目標はあくまでも再生産で、重要度で言えば、再生産の結果が大部分を占めます。PoIC は再生産まで含めて一つです。
February 15th, 2008 at 8:30 am
Hawkさん
こんばんは。
再生産が最終目標なんですね。
確かに、上記で言ったユビキタス・キャプチャには再生産の部分が入ってなかったです。
回答ありがとうございました。
これでPoICについて理解できましたと思います。