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	<title>Comments on: Common Language</title>
	<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/</link>
	<description>as a cultural genetic code</description>
	<pubDate>Mon, 21 May 2012 18:23:16 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-74189</link>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 11:31:58 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-74189</guid>
					<description>m(. .)m

（引用）
&#62;　「カードがたくさん書けた日」を「良い日」

知的生産に係る業務内容については、、
「明日はカードが１０枚かけますように」・・・これですね！

http://poic-kf33.blogspot.com/2009/04/blog-post_6160.html</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>（引用）<br />
&gt;　「カードがたくさん書けた日」を「良い日」</p>
<p>知的生産に係る業務内容については、、<br />
「明日はカードが１０枚かけますように」・・・これですね！</p>
<p><a href="http://poic-kf33.blogspot.com/2009/04/blog-post_6160.html" rel="nofollow">http://poic-kf33.blogspot.com/2009/04/blog-post_6160.html</a>
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-74188</link>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 11:21:43 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-74188</guid>
					<description>m(. .)m

（引用：PoICマニュアルでの記述）
&#62;自然界のサイクルを考えると、カードを使った知的生産の過程は、自然な現象にも見えてきます。イチョウの樹を見て下さい。イチョウは冬が来る前に銀杏を落とします。

http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=PoIC_%E3%82%92%E9%80%9A%E3%81%98%E3%81%A6%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8#.E6.83.85.E5.A0.B1.E3.81.A8.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.83.88.E3.83.AD.E3.83.94.E3.83.BC.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6

大気拳の天野氏が、公園での立禅で感じた、自然の時間の流れの表現と、同じです！

-----------------
農耕民族的　　・・・秋に米を収穫　　　　　　　　　半年～1年単位　PoIC
狩猟民族　　　・・・目前のウサギを追いかける　1日～数日単位　GTD</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>（引用：PoICマニュアルでの記述）<br />
&gt;自然界のサイクルを考えると、カードを使った知的生産の過程は、自然な現象にも見えてきます。イチョウの樹を見て下さい。イチョウは冬が来る前に銀杏を落とします。</p>
<p><a href="http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=PoIC_%E3%82%92%E9%80%9A%E3%81%98%E3%81%A6%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8#.E6.83.85.E5.A0.B1.E3.81.A8.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.83.88.E3.83.AD.E3.83.94.E3.83.BC.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6" rel="nofollow">http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=PoIC_%E3%82%92%E9%80%9A%E3%81%98%E3%81%A6%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8#.E6.83.85.E5.A0.B1.E3.81.A8.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.83.88.E3.83.AD.E3.83.94.E3.83.BC.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6</a></p>
<p>大気拳の天野氏が、公園での立禅で感じた、自然の時間の流れの表現と、同じです！</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
農耕民族的　　・・・秋に米を収穫　　　　　　　　　半年～1年単位　PoIC<br />
狩猟民族　　　・・・目前のウサギを追いかける　1日～数日単位　GTD
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-74141</link>
		<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 06:32:42 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-74141</guid>
					<description>m(. .)m

&#62;私の個人的な印象ですが、GTD というのは、
&#62;離岸流に逆らって岸に全力で泳いでいる状況に見えます。
&#62;流れが強過ぎるために、岸（未来）がそこに見えていても一向に近づくことができません。
&#62;また、流れに逆らって泳ぐと、大変体力を消耗します。

&#62;一方で、救助などの本に書いてあるのは、
&#62;離岸流に遭遇した場合は「慌てないで、岸に対して平行に泳げ」というものです。
&#62;そうすると、離岸流の流れから逃れて、今度は岸に向かう流れに入ることができます。

英語（動詞・能動的・狩猟民族・関係性を有利に構築せしめる）
　　↑
　　↓
日本語（名詞・形容詞的・農耕民族・自然）

未来←目玉ちゃんの向き→過去</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>&gt;私の個人的な印象ですが、GTD というのは、<br />
&gt;離岸流に逆らって岸に全力で泳いでいる状況に見えます。<br />
&gt;流れが強過ぎるために、岸（未来）がそこに見えていても一向に近づくことができません。<br />
&gt;また、流れに逆らって泳ぐと、大変体力を消耗します。</p>
<p>&gt;一方で、救助などの本に書いてあるのは、<br />
&gt;離岸流に遭遇した場合は「慌てないで、岸に対して平行に泳げ」というものです。<br />
&gt;そうすると、離岸流の流れから逃れて、今度は岸に向かう流れに入ることができます。</p>
<p>英語（動詞・能動的・狩猟民族・関係性を有利に構築せしめる）<br />
　　↑<br />
　　↓<br />
日本語（名詞・形容詞的・農耕民族・自然）</p>
<p>未来←目玉ちゃんの向き→過去
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-74138</link>
		<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 05:19:44 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-74138</guid>
					<description>m(. .)m

&#62;　「カードがたくさん書けた日」を「良い日」

なるほど、ですm(. .)m

農産物が多く収穫できますように
魚が多く捕れますように

知的生産物が多く捕れますように</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>&gt;　「カードがたくさん書けた日」を「良い日」</p>
<p>なるほど、ですm(. .)m</p>
<p>農産物が多く収穫できますように<br />
魚が多く捕れますように</p>
<p>知的生産物が多く捕れますように
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-73361</link>
		<pubDate>Wed, 25 Mar 2009 15:01:38 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-73361</guid>
					<description>ありがとうございますm(. .)m

&#62;「Be Calm（落ちついて）」「Swim Parallel（平行に泳げ）」

なるほどです。私事、職場では、これと逆で、「きーきー、」「もうだめだ、」ていう感じです（＾＾；；

家では発想カードがほとんどですが、職場ではGTD（やるべきこと）カードと、記録（日誌）
ばかりが増えていく、、

目先のことばかりで、岸に向かおうと、ばたばたもがいている、ということを、カードの増え方が
教えてくれています（＾＾；；

&#62;ヘビの脳

上述の空手家が、「型の練習で体に呼吸がとおる」「この呼吸が大事」「しかし、この呼吸は口
でする呼吸とは違う」ということを書いています。

意味がわからなかったのですが、これは、呼吸や運動を司るヘビの脳に関して言っているのか
な？と、このページを見て思っています。

&#62;「日本の弓術」

面白そうですね！（指摘されるまでこの本に気づきませんでした。）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ありがとうございますm(. .)m</p>
<p>&gt;「Be Calm（落ちついて）」「Swim Parallel（平行に泳げ）」</p>
<p>なるほどです。私事、職場では、これと逆で、「きーきー、」「もうだめだ、」ていう感じです（＾＾；；</p>
<p>家では発想カードがほとんどですが、職場ではGTD（やるべきこと）カードと、記録（日誌）<br />
ばかりが増えていく、、</p>
<p>目先のことばかりで、岸に向かおうと、ばたばたもがいている、ということを、カードの増え方が<br />
教えてくれています（＾＾；；</p>
<p>&gt;ヘビの脳</p>
<p>上述の空手家が、「型の練習で体に呼吸がとおる」「この呼吸が大事」「しかし、この呼吸は口<br />
でする呼吸とは違う」ということを書いています。</p>
<p>意味がわからなかったのですが、これは、呼吸や運動を司るヘビの脳に関して言っているのか<br />
な？と、このページを見て思っています。</p>
<p>&gt;「日本の弓術」</p>
<p>面白そうですね！（指摘されるまでこの本に気づきませんでした。）
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-72074</link>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 07:18:27 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-72074</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん

サーフィン＆大気拳の例、とても分かり易いです。

時空の輪の「いま」の位置に立っているとして、
めだまちゃんが「未来」を見ているか、それとも「過去」の方を向いているか、
その違いのような気がします。

話を聞いていて、「&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/離岸流" rel="nofollow"&gt;離岸流&lt;/A&gt;」というものを思い出しました。
離岸流とは、引き潮の一種で、岸から沖合いに向かって流れます。
海で泳いでいる時にこれにつかまると大変危険です。

私の個人的な印象ですが、GTD というのは、
離岸流に逆らって岸に全力で泳いでいる状況に見えます。
流れが強過ぎるために、岸（未来）がそこに見えていても一向に近づくことができません。
また、流れに逆らって泳ぐと、大変体力を消耗します。

一方で、救助などの本に書いてあるのは、
離岸流に遭遇した場合は「慌てないで、岸に対して平行に泳げ」というものです。
そうすると、離岸流の流れから逃れて、今度は岸に向かう流れに入ることができます。

http://www.youtube.com/watch?v=Cvc5aUM4b8g

上の動画は離岸流対策のインストラクションですが、
「Be Calm（落ちついて）」「Swim Parallel（平行に泳げ）」と繰り返しています。
始めは岸から離れるので恐怖を伴いますが、流れに沿うので体力を温存できます。
PoIC の「時間の流れに沿って遠回りせよ」と言うのと似ています。

時間にも流れがあります。
「逆」で行くか、「順」で行くか、これは時代の流れ・仕事のスタイルにもよります。

ヘビの脳に関して、「身体脳」の話は興味深いです。
武道家の方はしばしば「考えるな、感じろ！」と言いますね（ブルース・リーだったかな?）。

武道（Martial Arts）に限らず、芸術（Arts）、そして仕事術も、
どうも脳の深い部分、古い部分に関わっている気がしてきました。
&lt;a href="http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/re-poic/0004" rel="nofollow"&gt;野ざらし亭さんの Re:PoIC&lt;/A&gt; に出てきた「暗黙知」という言葉も思い出します。

ヘビの脳 → 言葉が分からない → 五感で伝える、アナログの要素。
ヘビの脳 → 言葉で表現できない → 暗黙知。
ヘビの脳 → メモリが限られている → 膨大な「知識」を「知恵」に圧縮して保存。
ヘビの脳 → 原始的な脳 → 生活に運動の要素を採り入れる、などなど。

# 本のリンク先の「評価」の中でオイゲン・ヘリゲルの「日本の弓術」という本が紹介されています。
# この本も大変良い本ですよ。;)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん</p>
<p>サーフィン＆大気拳の例、とても分かり易いです。</p>
<p>時空の輪の「いま」の位置に立っているとして、<br />
めだまちゃんが「未来」を見ているか、それとも「過去」の方を向いているか、<br />
その違いのような気がします。</p>
<p>話を聞いていて、「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/離岸流" rel="nofollow">離岸流</A>」というものを思い出しました。<br />
離岸流とは、引き潮の一種で、岸から沖合いに向かって流れます。<br />
海で泳いでいる時にこれにつかまると大変危険です。</p>
<p>私の個人的な印象ですが、GTD というのは、<br />
離岸流に逆らって岸に全力で泳いでいる状況に見えます。<br />
流れが強過ぎるために、岸（未来）がそこに見えていても一向に近づくことができません。<br />
また、流れに逆らって泳ぐと、大変体力を消耗します。</p>
<p>一方で、救助などの本に書いてあるのは、<br />
離岸流に遭遇した場合は「慌てないで、岸に対して平行に泳げ」というものです。<br />
そうすると、離岸流の流れから逃れて、今度は岸に向かう流れに入ることができます。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=Cvc5aUM4b8g" rel="nofollow">http://www.youtube.com/watch?v=Cvc5aUM4b8g</a></p>
<p>上の動画は離岸流対策のインストラクションですが、<br />
「Be Calm（落ちついて）」「Swim Parallel（平行に泳げ）」と繰り返しています。<br />
始めは岸から離れるので恐怖を伴いますが、流れに沿うので体力を温存できます。<br />
PoIC の「時間の流れに沿って遠回りせよ」と言うのと似ています。</p>
<p>時間にも流れがあります。<br />
「逆」で行くか、「順」で行くか、これは時代の流れ・仕事のスタイルにもよります。</p>
<p>ヘビの脳に関して、「身体脳」の話は興味深いです。<br />
武道家の方はしばしば「考えるな、感じろ！」と言いますね（ブルース・リーだったかな?）。</p>
<p>武道（Martial Arts）に限らず、芸術（Arts）、そして仕事術も、<br />
どうも脳の深い部分、古い部分に関わっている気がしてきました。<br />
<a href="http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/re-poic/0004" rel="nofollow">野ざらし亭さんの Re:PoIC</A> に出てきた「暗黙知」という言葉も思い出します。</p>
<p>ヘビの脳 → 言葉が分からない → 五感で伝える、アナログの要素。<br />
ヘビの脳 → 言葉で表現できない → 暗黙知。<br />
ヘビの脳 → メモリが限られている → 膨大な「知識」を「知恵」に圧縮して保存。<br />
ヘビの脳 → 原始的な脳 → 生活に運動の要素を採り入れる、などなど。</p>
<p># 本のリンク先の「評価」の中でオイゲン・ヘリゲルの「日本の弓術」という本が紹介されています。<br />
# この本も大変良い本ですよ。;)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-71779</link>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 16:26:38 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-71779</guid>
					<description>お返事いただきすみませんですm(. .)m

時間や蛇につきまして、

大気拳の方は、以下の本の中で、
http://www.amazon.co.jp/%E7%B5%84%E6%89%8B%E5%86%8D%E5%85%A5%E9%96%80%E2%80%95%E3%81%84%E3%81%BE%E3%80%81%E6%AD%A6%E8%A1%93%E3%82%92%E8%AB%A6%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E5%A4%A9%E9%87%8E-%E6%95%8F/dp/4862203450

サーフィンと大気拳をやっている著者が、時間について、2種類の感じ方があるようなことを書いています。
「サーフィンをやっているときは、前から来る波に乗り、後ろに波が砕けていく。時間とはまさにこういうものだなあと感じる」という旨の事を書いています（GTDやハチドリの時間みたい）
（※引用は手元に書籍が無く、精確ではないところがあるかもしれませんm(. .)m）

そして、
「しかし公園で立禅（立ったまま、あるいはゆるやかな姿勢で、時間を過ごす）をしているときは、静かな中で、時間だけが過ぎていきてゆき、木から葉が落ちて積もってゆくように、自分の中に蓄積されていく。」というような旨のことを書いています。これは、PoICの時間の輪などで言われているような、カードが積み重なっていくイメージです。

--------------

蛇については、空手の本で
http://www.amazon.co.jp/%E5%8F%A4%E4%BC%9D%E7%A9%BA%E6%89%8B%E3%81%AE%E7%99%BA%E6%83%B3-%E8%BA%AB%E4%BD%93%E3%81%A7%E6%84%9F%E3%81%98%E3%80%81%E3%80%8C%E8%BA%AB%E4%BD%93%E8%84%B3%E3%80%8D%E3%81%A7%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%AE%87%E5%9F%8E-%E6%86%B2%E6%B2%BB/dp/4334033296

空手選手権優勝者やラグビー選手などを圧倒する著者が、「身体脳」（頭で考えて動くのではなく、体で動く）旨のことを述べています。この源は、大脳ではなくその奥の（より体と近くにつながっている）蛇の脳ではないかと思うのです。

上記の空手家は、口を金魚のようにぱっとあける事で、体に気が通る、といいます。
大気拳の宗家（澤井健一）（確か合気道の宗家の植芝盛平も・・・）は、魚が水中でぱっと身をひるがえす様を研究し取り入れようとし、これが気（澤井健一）と言っていました。これらは、大脳の中の蛇や魚の脳、それにつながる管にアプローチするように思いました。

-------
ちを&#62;どう受け、流すか

なるほど～気は中国読みでは「ち」ですよね。
（大気拳は外国ではタイチケン）


（・・・長くなりすみません）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お返事いただきすみませんですm(. .)m</p>
<p>時間や蛇につきまして、</p>
<p>大気拳の方は、以下の本の中で、<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B5%84%E6%89%8B%E5%86%8D%E5%85%A5%E9%96%80%E2%80%95%E3%81%84%E3%81%BE%E3%80%81%E6%AD%A6%E8%A1%93%E3%82%92%E8%AB%A6%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E5%A4%A9%E9%87%8E-%E6%95%8F/dp/4862203450" rel="nofollow">http://www.amazon.co.jp/%E7%B5%84%E6%89%8B%E5%86%8D%E5%85%A5%E9%96%80%E2%80%95%E3%81%84%E3%81%BE%E3%80%81%E6%AD%A6%E8%A1%93%E3%82%92%E8%AB%A6%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E5%A4%A9%E9%87%8E-%E6%95%8F/dp/4862203450</a></p>
<p>サーフィンと大気拳をやっている著者が、時間について、2種類の感じ方があるようなことを書いています。<br />
「サーフィンをやっているときは、前から来る波に乗り、後ろに波が砕けていく。時間とはまさにこういうものだなあと感じる」という旨の事を書いています（GTDやハチドリの時間みたい）<br />
（※引用は手元に書籍が無く、精確ではないところがあるかもしれませんm(. .)m）</p>
<p>そして、<br />
「しかし公園で立禅（立ったまま、あるいはゆるやかな姿勢で、時間を過ごす）をしているときは、静かな中で、時間だけが過ぎていきてゆき、木から葉が落ちて積もってゆくように、自分の中に蓄積されていく。」というような旨のことを書いています。これは、PoICの時間の輪などで言われているような、カードが積み重なっていくイメージです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>蛇については、空手の本で<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%8F%A4%E4%BC%9D%E7%A9%BA%E6%89%8B%E3%81%AE%E7%99%BA%E6%83%B3-%E8%BA%AB%E4%BD%93%E3%81%A7%E6%84%9F%E3%81%98%E3%80%81%E3%80%8C%E8%BA%AB%E4%BD%93%E8%84%B3%E3%80%8D%E3%81%A7%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%AE%87%E5%9F%8E-%E6%86%B2%E6%B2%BB/dp/4334033296" rel="nofollow">http://www.amazon.co.jp/%E5%8F%A4%E4%BC%9D%E7%A9%BA%E6%89%8B%E3%81%AE%E7%99%BA%E6%83%B3-%E8%BA%AB%E4%BD%93%E3%81%A7%E6%84%9F%E3%81%98%E3%80%81%E3%80%8C%E8%BA%AB%E4%BD%93%E8%84%B3%E3%80%8D%E3%81%A7%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%AE%87%E5%9F%8E-%E6%86%B2%E6%B2%BB/dp/4334033296</a></p>
<p>空手選手権優勝者やラグビー選手などを圧倒する著者が、「身体脳」（頭で考えて動くのではなく、体で動く）旨のことを述べています。この源は、大脳ではなくその奥の（より体と近くにつながっている）蛇の脳ではないかと思うのです。</p>
<p>上記の空手家は、口を金魚のようにぱっとあける事で、体に気が通る、といいます。<br />
大気拳の宗家（澤井健一）（確か合気道の宗家の植芝盛平も・・・）は、魚が水中でぱっと身をひるがえす様を研究し取り入れようとし、これが気（澤井健一）と言っていました。これらは、大脳の中の蛇や魚の脳、それにつながる管にアプローチするように思いました。</p>
<p>&#8212;&#8212;-<br />
ちを&gt;どう受け、流すか</p>
<p>なるほど～気は中国読みでは「ち」ですよね。<br />
（大気拳は外国ではタイチケン）</p>
<p>（・・・長くなりすみません）
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-71280</link>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 14:45:20 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-71280</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん

武道の話興味深いです。
武道というのは、相手の力（「ち」から）をどう受け、流すかですよね。
武道だと「ち」よりも「き（気）」の方が分かり易いかも。

鏡で思い出しましたが、お正月の鏡餅。
あれは&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/ヘビ#.E4.BF.A1.E4.BB.B0" rel="nofollow"&gt;とぐろを巻いたヘビという説&lt;/A&gt;もあります。
鏡＝カガミ〜カガチ=ヘビ。

どうも、ヘビさんの掌の上で遊ばれている気がします :)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん</p>
<p>武道の話興味深いです。<br />
武道というのは、相手の力（「ち」から）をどう受け、流すかですよね。<br />
武道だと「ち」よりも「き（気）」の方が分かり易いかも。</p>
<p>鏡で思い出しましたが、お正月の鏡餅。<br />
あれは<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/ヘビ#.E4.BF.A1.E4.BB.B0" rel="nofollow">とぐろを巻いたヘビという説</A>もあります。<br />
鏡＝カガミ〜カガチ=ヘビ。</p>
<p>どうも、ヘビさんの掌の上で遊ばれている気がします :)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-71197</link>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 15:19:46 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/18/common-language/#comment-71197</guid>
					<description>蛇の話や時間の話、
武道（空手や大気拳関係から出てくる話）とも通じるところが多いように思います m(. .)m

根本的なところが同じからだろうか（？）、と考えています。

--------------
（１）カードをたくさん書けた日　→　（２）時間の断片をより多く積み重ねた日　のような意味
があるように思います。

（２）よりも（１）の方が、触感的・視覚的・直感的ですよね。

--------------
脳は鏡で、カードはカメラ写真</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>蛇の話や時間の話、<br />
武道（空手や大気拳関係から出てくる話）とも通じるところが多いように思います m(. .)m</p>
<p>根本的なところが同じからだろうか（？）、と考えています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
（１）カードをたくさん書けた日　→　（２）時間の断片をより多く積み重ねた日　のような意味<br />
があるように思います。</p>
<p>（２）よりも（１）の方が、触感的・視覚的・直感的ですよね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
脳は鏡で、カードはカメラ写真
</p>
]]></content:encoded>
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