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	<title>Comments on: Sketch</title>
	<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/</link>
	<description>as a cultural genetic code</description>
	<pubDate>Mon, 21 May 2012 18:27:56 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108153</link>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 15:59:06 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108153</guid>
					<description>m(.  .)mどうもありがとうございます。

＞ロジックとゴースト

おもしろいですね。
物事を言葉で現せるのだろうか、目の前の鉛筆でさえも？とかおもいながら、一方、
いろいろな物事の構造を簡単な図や言葉で表した、陰陽の図や、Ｈａｗｋさんの「Ｔｒｉｎｉｔｙ」「鏡・剣・玉」、これらのイメージ化・言語化は凄いと思います。

今、カードを再生産していまして、カードがだだーっと多いので、章や節ごとに、まとめようとしているのですが、そうしてみるとそのほとんどが、その｛エッセンス・（自分では）面白いと思うこと｝、その構造や説明や意味は「Ｔｒｉｎｉｔｙ」や「陰陽」の｛言葉・図・イメージ｝（のプロセス、全体または一部）で言えてしまう様な感じがしていて、不思議で面白いです。そして「Ｔｒｉｎｉｔｙ」と「陰陽」そのものも、一方がもう一方を｛説明・記述・言及｝するなど、面白い関係に思えてきます。

---------

Ｈａｗｋさんの書き表し方は、短くて｛面白い・興味深い｝です。「カオスの縁」や「生き物の適温」、「俳句」は短く、１００度より０度に近いです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(.  .)mどうもありがとうございます。</p>
<p>＞ロジックとゴースト</p>
<p>おもしろいですね。<br />
物事を言葉で現せるのだろうか、目の前の鉛筆でさえも？とかおもいながら、一方、<br />
いろいろな物事の構造を簡単な図や言葉で表した、陰陽の図や、Ｈａｗｋさんの「Ｔｒｉｎｉｔｙ」「鏡・剣・玉」、これらのイメージ化・言語化は凄いと思います。</p>
<p>今、カードを再生産していまして、カードがだだーっと多いので、章や節ごとに、まとめようとしているのですが、そうしてみるとそのほとんどが、その｛エッセンス・（自分では）面白いと思うこと｝、その構造や説明や意味は「Ｔｒｉｎｉｔｙ」や「陰陽」の｛言葉・図・イメージ｝（のプロセス、全体または一部）で言えてしまう様な感じがしていて、不思議で面白いです。そして「Ｔｒｉｎｉｔｙ」と「陰陽」そのものも、一方がもう一方を｛説明・記述・言及｝するなど、面白い関係に思えてきます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>Ｈａｗｋさんの書き表し方は、短くて｛面白い・興味深い｝です。「カオスの縁」や「生き物の適温」、「俳句」は短く、１００度より０度に近いです。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108144</link>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 15:39:00 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108144</guid>
					<description>m(.  .)mどうもありがとうございます。

＞k さんがダーッと書くコメント
どうもありがとうございますです。

自分でも不思議なのですが、例えば、上のコメント
http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107387

を改めてみてみると、線で区切られて７つの部分に物事を書いているのですが、今見ても

・自分のコメントとは思えない。いや、思えるのですが、例えば「３０行、７ブロックの文を｛記述しよう・記述せよ｝」と｛思っても・試みても｝、書けない。

・最初からはまったく予定していなくて、①書きながら、②次のことを思いついて、③それを書きながら、また次のことを思いついて→①に戻る・・・という感じで、再帰的に繰り返している

　論理的ではなく、再帰的、プログラムの暴走（？、再帰呼び出し）的、そういう｛「再帰・創発・相転移」・「鏡・剣・玉」｝的な｛頭・心｝の働き（？）煩悩のおもむくまま（？）

・「魂」・・・なにか伝えたいという、気持ちが、燃料になっている？（＾＾；
　「自閉症」的？（自分の好きなことになると延々と話している、的な）
　興味と感謝でしょうか（＾＾。あれ（？）、一階述語論理では興味とは？感謝とは？舌が感じる砂糖の「甘さ」、窓の外の景色の写真を、言葉で表現できるのだろうか。「甘い」という単語から、辞書で共通の｛概念・記憶｝を引き出しているだけ？

・「一階述語論理」という単語も知らなかったですし、このエントリーも初めは難しそうに思い理解できなかったのですが、何度か見ていると、もともと分りやすく書かれているため、あるとき「えっ！」と面白く思い、その後いろいろだだーっと思いついたような感じです。

-------------
このコメントについても、２行だけ書くつもりが、どういう訳か長くなり、その理由は（９行目に戻る→）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(.  .)mどうもありがとうございます。</p>
<p>＞k さんがダーッと書くコメント<br />
どうもありがとうございますです。</p>
<p>自分でも不思議なのですが、例えば、上のコメント<br />
<a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107387" rel="nofollow">http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107387</a></p>
<p>を改めてみてみると、線で区切られて７つの部分に物事を書いているのですが、今見ても</p>
<p>・自分のコメントとは思えない。いや、思えるのですが、例えば「３０行、７ブロックの文を｛記述しよう・記述せよ｝」と｛思っても・試みても｝、書けない。</p>
<p>・最初からはまったく予定していなくて、①書きながら、②次のことを思いついて、③それを書きながら、また次のことを思いついて→①に戻る・・・という感じで、再帰的に繰り返している</p>
<p>　論理的ではなく、再帰的、プログラムの暴走（？、再帰呼び出し）的、そういう｛「再帰・創発・相転移」・「鏡・剣・玉」｝的な｛頭・心｝の働き（？）煩悩のおもむくまま（？）</p>
<p>・「魂」・・・なにか伝えたいという、気持ちが、燃料になっている？（＾＾；<br />
　「自閉症」的？（自分の好きなことになると延々と話している、的な）<br />
　興味と感謝でしょうか（＾＾。あれ（？）、一階述語論理では興味とは？感謝とは？舌が感じる砂糖の「甘さ」、窓の外の景色の写真を、言葉で表現できるのだろうか。「甘い」という単語から、辞書で共通の｛概念・記憶｝を引き出しているだけ？</p>
<p>・「一階述語論理」という単語も知らなかったですし、このエントリーも初めは難しそうに思い理解できなかったのですが、何度か見ていると、もともと分りやすく書かれているため、あるとき「えっ！」と面白く思い、その後いろいろだだーっと思いついたような感じです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
このコメントについても、２行だけ書くつもりが、どういう訳か長くなり、その理由は（９行目に戻る→）
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108131</link>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 14:58:48 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108131</guid>
					<description>&gt;&gt; k さん

&gt; F（G（F（G（ｘ））））

k さんのコメントと私のコメント、仕事と生活、GTD と PoIC、社会と自分、
一階述語と二階述語、ロジックとゴースト・・。
いろいろ当てはまる気がします。:)

どちらか一方だけ、ではなく、お互いフィードバックをかけあいながら。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>> k さん</p>
<p>> F（G（F（G（ｘ））））</p>
<p>k さんのコメントと私のコメント、仕事と生活、GTD と PoIC、社会と自分、<br />
一階述語と二階述語、ロジックとゴースト・・。<br />
いろいろ当てはまる気がします。:)</p>
<p>どちらか一方だけ、ではなく、お互いフィードバックをかけあいながら。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108123</link>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 14:27:15 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108123</guid>
					<description>&gt;&gt; ｋ さん

k さんがダーッと書くコメントは、実は私にとってはとても読みやすいんです。
魂がこもっているというか。:)

もちろん、カードの機械的な並べ替え、それは書きかたの一方としてはある。
例えば論理学（ロジック）のように、電子回路のように。

でもそれだけではないような気もする。
もう一方あって、それはもっと魂のこもった書きかた。
単なるカードの並べ替えだけではない方法。

# その真ん中を取れば良いのかな。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>> ｋ さん</p>
<p>k さんがダーッと書くコメントは、実は私にとってはとても読みやすいんです。<br />
魂がこもっているというか。:)</p>
<p>もちろん、カードの機械的な並べ替え、それは書きかたの一方としてはある。<br />
例えば論理学（ロジック）のように、電子回路のように。</p>
<p>でもそれだけではないような気もする。<br />
もう一方あって、それはもっと魂のこもった書きかた。<br />
単なるカードの並べ替えだけではない方法。</p>
<p># その真ん中を取れば良いのかな。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108120</link>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 14:14:59 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-108120</guid>
					<description>&gt;&gt; k さん

&gt; 例えば「いただきます」、という｛言葉・単語｝

「いただきます」という言葉は深いですね。
たったひとつの言葉でもいろいろな思いが想起されてきます。

&gt; クラークの２００１で、「スターチャイルドが誕生した」というより
&gt;「成仏した」という方が、なんだか日本語的というか、・・・（？）

仏に、成る。
「スターチャイルドが誕生した」=成仏といわれると、ああ確かにそうだ、と分かる。
なんとなく手を合わせて頭を垂れたくなる感じ。
情報が貯まって、ストーンと落ちて、次の世代が生まれて。
ひとつ上の「上位構造」に移行する。

再び、しかし、ひとつ上の層へ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>> k さん</p>
<p>> 例えば「いただきます」、という｛言葉・単語｝</p>
<p>「いただきます」という言葉は深いですね。<br />
たったひとつの言葉でもいろいろな思いが想起されてきます。</p>
<p>> クラークの２００１で、「スターチャイルドが誕生した」というより<br />
>「成仏した」という方が、なんだか日本語的というか、・・・（？）</p>
<p>仏に、成る。<br />
「スターチャイルドが誕生した」=成仏といわれると、ああ確かにそうだ、と分かる。<br />
なんとなく手を合わせて頭を垂れたくなる感じ。<br />
情報が貯まって、ストーンと落ちて、次の世代が生まれて。<br />
ひとつ上の「上位構造」に移行する。</p>
<p>再び、しかし、ひとつ上の層へ。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107387</link>
		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 02:25:26 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107387</guid>
					<description>m(.  .)m

二階述語論理（英語やプログラム言語）について、

&#62;鳥は→x、飛ぶ→P とすると、
&#62;鳥は飛ぶ ⇔ P(x)

なんとなく、英語、狩猟民族、GTD的（？）ですね。

鳥を→x、捕る→P とすると、
鳥を捕る ⇔ P(x)


GTDもGetting Things Done
これは、Getting　Done（完了させる）→F、Things（物事）→xとすると、
ｘを完了させる ⇔ F(x)
で、ｘの中身が変わっていく。ｘの中身を変えていく。
ｘをF(　)というふるいに入れて、分類し、順次完了させていく。

----------------
日本語については、

「春は曙」

春（曙、桜、入学式・・・）

「春は曙」を、二階述語論理（英語やプログラム言語）的に、

春をF、曙をｘとして、F（ｘ）とする、のはちょっと違う（？）ように思う。

もうちょっと、LISP的（？）
括弧の中にリストアップされる項目が並んでて、みたいな・・・

-------------------
GTDでは、｛目標・ターゲット｝を明確にして、それを遂行していく。それはプログラム言語的で、直線的で効果的なんだけど、GTDからは、それ以外の物は、出てこない。
　多分、煩わしい仕事はGTDで処理して、「余った時間で」生産的・有機的なことを｛する・生ずる｝ということなのかな、と思うけれども。GTD自体からは、PoICみたいな、「予想外」のことは出てこない。一階述語論理的な感じで。

-------------------
二階述語論理的な感じ（日本語、イメージ、PoIC）からは、予想外の組み合わせが出てくるような感じがする。

それは、｛鏡・箱・リスト｝に｛粒子・カード｝をためて、それを｛並べたり・ぼーっと見たり｝して、新しい｛イメージ・組み合わせ｝が創発する。

一階述語論理からは｛偶然・予想外・排除される物｝であるそれらを、生み出す。

-------------------

F（ｘ）　とG（ｘ）があって、

F（ｘ）←→G（ｘ）
みたいに合わせ鏡になっていて、

F（ｘ）

F（G（ｘ））

G（F（G（ｘ）））

F（G（F（G（ｘ））））

みたいに、お互いを入れながら１段階づつ発展していったら、どうなるのだろう（？）

----------------
そして、実際に行われていること｛生態系の生物、粒子のぶつかり合う砂山、フラクタル図形・経済・ゲーム｝は、粒子が相互作用して発展して｛ゆらぎ・ベキ乗則（ジップの法則）・フラクタル｝的様相を呈しているので、一階述語論理的｛考え方・法則・概念｝の積み上げでは、間に合わないと思う。

----------------
GTD（TODOリスト）が増えるばっかりで｛減らない・破綻する・疲れる｝のも、
二階述語的論理（やるべきこと）（イメージ）を、
一階述語的論理（１つのTODO）（プログラム）で処理しようとするから、</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(.  .)m</p>
<p>二階述語論理（英語やプログラム言語）について、</p>
<p>&gt;鳥は→x、飛ぶ→P とすると、<br />
&gt;鳥は飛ぶ ⇔ P(x)</p>
<p>なんとなく、英語、狩猟民族、GTD的（？）ですね。</p>
<p>鳥を→x、捕る→P とすると、<br />
鳥を捕る ⇔ P(x)</p>
<p>GTDもGetting Things Done<br />
これは、Getting　Done（完了させる）→F、Things（物事）→xとすると、<br />
ｘを完了させる ⇔ F(x)<br />
で、ｘの中身が変わっていく。ｘの中身を変えていく。<br />
ｘをF(　)というふるいに入れて、分類し、順次完了させていく。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
日本語については、</p>
<p>「春は曙」</p>
<p>春（曙、桜、入学式・・・）</p>
<p>「春は曙」を、二階述語論理（英語やプログラム言語）的に、</p>
<p>春をF、曙をｘとして、F（ｘ）とする、のはちょっと違う（？）ように思う。</p>
<p>もうちょっと、LISP的（？）<br />
括弧の中にリストアップされる項目が並んでて、みたいな・・・</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
GTDでは、｛目標・ターゲット｝を明確にして、それを遂行していく。それはプログラム言語的で、直線的で効果的なんだけど、GTDからは、それ以外の物は、出てこない。<br />
　多分、煩わしい仕事はGTDで処理して、「余った時間で」生産的・有機的なことを｛する・生ずる｝ということなのかな、と思うけれども。GTD自体からは、PoICみたいな、「予想外」のことは出てこない。一階述語論理的な感じで。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
二階述語論理的な感じ（日本語、イメージ、PoIC）からは、予想外の組み合わせが出てくるような感じがする。</p>
<p>それは、｛鏡・箱・リスト｝に｛粒子・カード｝をためて、それを｛並べたり・ぼーっと見たり｝して、新しい｛イメージ・組み合わせ｝が創発する。</p>
<p>一階述語論理からは｛偶然・予想外・排除される物｝であるそれらを、生み出す。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>F（ｘ）　とG（ｘ）があって、</p>
<p>F（ｘ）←→G（ｘ）<br />
みたいに合わせ鏡になっていて、</p>
<p>F（ｘ）</p>
<p>F（G（ｘ））</p>
<p>G（F（G（ｘ）））</p>
<p>F（G（F（G（ｘ））））</p>
<p>みたいに、お互いを入れながら１段階づつ発展していったら、どうなるのだろう（？）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
そして、実際に行われていること｛生態系の生物、粒子のぶつかり合う砂山、フラクタル図形・経済・ゲーム｝は、粒子が相互作用して発展して｛ゆらぎ・ベキ乗則（ジップの法則）・フラクタル｝的様相を呈しているので、一階述語論理的｛考え方・法則・概念｝の積み上げでは、間に合わないと思う。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
GTD（TODOリスト）が増えるばっかりで｛減らない・破綻する・疲れる｝のも、<br />
二階述語的論理（やるべきこと）（イメージ）を、<br />
一階述語的論理（１つのTODO）（プログラム）で処理しようとするから、
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107116</link>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 09:52:51 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107116</guid>
					<description>GTD 「○○したい」煩悩、欲
　　頭のめらめらをカードに書き写して「忘れて」も、そのカードを見るたびに、めらめら。疲れる。


PoIC　頭のめらめらをカードに写して、ためていく。ホントに忘れ去ることも。後から見返すと思い出すから、忘れ去ることさえもおそれない。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>GTD 「○○したい」煩悩、欲<br />
　　頭のめらめらをカードに書き写して「忘れて」も、そのカードを見るたびに、めらめら。疲れる。</p>
<p>PoIC　頭のめらめらをカードに写して、ためていく。ホントに忘れ去ることも。後から見返すと思い出すから、忘れ去ることさえもおそれない。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107115</link>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 09:49:16 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107115</guid>
					<description>GTD（TODOリスト）・・・二階述語論理の考え方。なんでもTODOリスト化しようとすると、あふれてしまう。

PoIC　・・・とにかく順番にカードを入れていく。このこと自体、よりLISPに近い。動詞じゃなくて、名詞、記述的。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>GTD（TODOリスト）・・・二階述語論理の考え方。なんでもTODOリスト化しようとすると、あふれてしまう。</p>
<p>PoIC　・・・とにかく順番にカードを入れていく。このこと自体、よりLISPに近い。動詞じゃなくて、名詞、記述的。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107112</link>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 09:44:14 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-107112</guid>
					<description>m(.  .)m面白いですね。

日本語では、例えば「いただきます」、という｛言葉・単語｝には、（・・・こういう例は、英語にもあって、私が知らないだけかも知れませんが）、

「私は目の前の物をこれから食べる」という、周りへの連絡や意思表明というだけではなく、

目の前の生き物の命や、これが目の前にたどり着くまでの{苦労・経緯}（例えば「お百姓さん」とか）への思い、感謝といった意味が含まれるのかも知れません。

英語だと、そういう思いやイメージが、例えば「神に感謝」という形で、その対象が１つに統一されているのかも知れません（欧米人でないのでわかりませんが）。

＞ゴースト
例えば、「仏」という単語について、（私は宗教とかぜんぜんやってませんが、）

{精神、心、魂、ゴースト、行動パターン、}そういう感じの単語で表される物について、{仏・仏様}というと、ださださですが、なんだかより魂がやどっていそうな（？）気がします。

クラークの２００１で、「スターチャイルドが誕生した」というより「成仏した」という方が、なんだか日本語的というか、・・・（？）

---------------
確かに、「いただきます」について、

数学（一階述語論理）で「いただきます」って、表現（？） できないですよね。

英語・プログラム言語（二階述語論理）だと、「I will eat.」みたいな、なんとなく{作業記録・動作予定}的。

日本語（高階述語論理）だと、 生き物やお百姓さん{と・へ}の、目に見えないつながり{感謝の気持ちとか、想像・思いやりとか、、身体が消化・分解してアミノ酸を吸収・合成するときも、その一言の意識で全身の受け取り方が違うのかも（？）}的な意味が含まれていて。
さらにその意味が個人や状況によって違っていて、その明確な意味すらも無かったりして、、
とにかく数学やプログラム言語と比べたら、ゴーストみたいな、雲や煙みたいな、分け分らない言葉ですね。

　で、ＬＩＳＰ的な言葉や考え方では、複数の意味や言いたいことなどを、括弧でくくって、表現していて、よりゴースト（鏡、雲、煙）に近いような気がします。

　↑
最後の１行を、括弧でくくりながら書き直し
　↓
　で、ＬＩＳＰ的な{言葉・考え方}では、複数の{意味・言いたいこと・etc}を、括弧でくくって、表gんしていて、より{ゴースト・鏡・雲・煙}に近いような気がします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(.  .)m面白いですね。</p>
<p>日本語では、例えば「いただきます」、という｛言葉・単語｝には、（・・・こういう例は、英語にもあって、私が知らないだけかも知れませんが）、</p>
<p>「私は目の前の物をこれから食べる」という、周りへの連絡や意思表明というだけではなく、</p>
<p>目の前の生き物の命や、これが目の前にたどり着くまでの{苦労・経緯}（例えば「お百姓さん」とか）への思い、感謝といった意味が含まれるのかも知れません。</p>
<p>英語だと、そういう思いやイメージが、例えば「神に感謝」という形で、その対象が１つに統一されているのかも知れません（欧米人でないのでわかりませんが）。</p>
<p>＞ゴースト<br />
例えば、「仏」という単語について、（私は宗教とかぜんぜんやってませんが、）</p>
<p>{精神、心、魂、ゴースト、行動パターン、}そういう感じの単語で表される物について、{仏・仏様}というと、ださださですが、なんだかより魂がやどっていそうな（？）気がします。</p>
<p>クラークの２００１で、「スターチャイルドが誕生した」というより「成仏した」という方が、なんだか日本語的というか、・・・（？）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
確かに、「いただきます」について、</p>
<p>数学（一階述語論理）で「いただきます」って、表現（？） できないですよね。</p>
<p>英語・プログラム言語（二階述語論理）だと、「I will eat.」みたいな、なんとなく{作業記録・動作予定}的。</p>
<p>日本語（高階述語論理）だと、 生き物やお百姓さん{と・へ}の、目に見えないつながり{感謝の気持ちとか、想像・思いやりとか、、身体が消化・分解してアミノ酸を吸収・合成するときも、その一言の意識で全身の受け取り方が違うのかも（？）}的な意味が含まれていて。<br />
さらにその意味が個人や状況によって違っていて、その明確な意味すらも無かったりして、、<br />
とにかく数学やプログラム言語と比べたら、ゴーストみたいな、雲や煙みたいな、分け分らない言葉ですね。</p>
<p>　で、ＬＩＳＰ的な言葉や考え方では、複数の意味や言いたいことなどを、括弧でくくって、表現していて、よりゴースト（鏡、雲、煙）に近いような気がします。</p>
<p>　↑<br />
最後の１行を、括弧でくくりながら書き直し<br />
　↓<br />
　で、ＬＩＳＰ的な{言葉・考え方}では、複数の{意味・言いたいこと・etc}を、括弧でくくって、表gんしていて、より{ゴースト・鏡・雲・煙}に近いような気がします。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-106781</link>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 03:28:51 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-106781</guid>
					<description>逆に言うと、高階言語で冗長性を持たせれば、さらに魂（ゴースト）は宿りやすくなる。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>逆に言うと、高階言語で冗長性を持たせれば、さらに魂（ゴースト）は宿りやすくなる。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-106554</link>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 14:18:45 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-106554</guid>
					<description>一階述語論理 → 数学、もっともシンプル、しかし表現力はあまりない。e.g. ラッセル＆ホワイトヘッドの「プリンキピア・マテマティカ」では、1+1=2 を導くのに何十ページも費やしている。体系自体はシンプルなので、良く研究されている。

二階述語論理 → 英語・ドイツ語、プログラム言語？。一階に比べ表現力は豊か。文法。短い言葉で言いたいことが伝わりにくい。冗長。アメリカで冗長な表現が好まれるのは、文化や人種の問題ではなく、単に言語としての表現力が（高階に比べて）ないから？

高階述語論理 → 日本語？表現力豊か。以心伝心。言葉の中に魂が宿る。言霊、ゴースト。文法が複雑で、述語論理としての研究はほとんど進んでいない。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>一階述語論理 → 数学、もっともシンプル、しかし表現力はあまりない。e.g. ラッセル＆ホワイトヘッドの「プリンキピア・マテマティカ」では、1+1=2 を導くのに何十ページも費やしている。体系自体はシンプルなので、良く研究されている。</p>
<p>二階述語論理 → 英語・ドイツ語、プログラム言語？。一階に比べ表現力は豊か。文法。短い言葉で言いたいことが伝わりにくい。冗長。アメリカで冗長な表現が好まれるのは、文化や人種の問題ではなく、単に言語としての表現力が（高階に比べて）ないから？</p>
<p>高階述語論理 → 日本語？表現力豊か。以心伝心。言葉の中に魂が宿る。言霊、ゴースト。文法が複雑で、述語論理としての研究はほとんど進んでいない。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-106545</link>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 13:59:30 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-106545</guid>
					<description>もう少しメモ。

一階述語論理：
鳥は飛ぶ
鳥は→主語、飛ぶ→述語
この質問に○か×か、真か偽か、TかNILかで答えられる→論理（○×クイズ）

鳥は→x、飛ぶ→P とすると、
鳥は飛ぶ ⇔ P(x)

虫は→y とすると、
虫は飛ぶ ⇔ P(y)

( ) の中がだけ変わる→ 「一階」述語論理
P も変わる　　　　  →「二階」述語論理 e.g. 虫は鳴く R(y)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>もう少しメモ。</p>
<p>一階述語論理：<br />
鳥は飛ぶ<br />
鳥は→主語、飛ぶ→述語<br />
この質問に○か×か、真か偽か、TかNILかで答えられる→論理（○×クイズ）</p>
<p>鳥は→x、飛ぶ→P とすると、<br />
鳥は飛ぶ ⇔ P(x)</p>
<p>虫は→y とすると、<br />
虫は飛ぶ ⇔ P(y)</p>
<p>( ) の中がだけ変わる→ 「一階」述語論理<br />
P も変わる　　　　  →「二階」述語論理 e.g. 虫は鳴く R(y)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-105680</link>
		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 13:45:15 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/03/29/sketch/#comment-105680</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん

私も、ちょうど粘土とブロックのことを考えていたので一応メモ。

英語　　→　ブロック的（パーツに分かれている、組み立て、ドライ、軽い、サラり）
日本語　→　粘土的　　（もうすこしベトッとした感じ、流れ、ウエット、重い、ベタり）

英語は軽いので使いやすい。LEGO のように組み立てられる。反面、物事を伝えるのに長い説明が必要（例：英語の本は分厚い）。数学や物理と相性が良い。（ドイツ語も英語に似ている。同じゲルマン語）。チューリングマシン（TM）的、オートマトン的。二階述語論理。

日本語は重いので難しい。境界があいまいで、何種類も言い方がある。反面、物事を伝えるのに短くて済む（例：俳句・短歌）。万能チューリングマシン（UTM）的。すべてのチューリングマシンを模倣することができる。ひらがな、カタカナ、漢字。万能オートマトン的。高階述語論理。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん</p>
<p>私も、ちょうど粘土とブロックのことを考えていたので一応メモ。</p>
<p>英語　　→　ブロック的（パーツに分かれている、組み立て、ドライ、軽い、サラり）<br />
日本語　→　粘土的　　（もうすこしベトッとした感じ、流れ、ウエット、重い、ベタり）</p>
<p>英語は軽いので使いやすい。LEGO のように組み立てられる。反面、物事を伝えるのに長い説明が必要（例：英語の本は分厚い）。数学や物理と相性が良い。（ドイツ語も英語に似ている。同じゲルマン語）。チューリングマシン（TM）的、オートマトン的。二階述語論理。</p>
<p>日本語は重いので難しい。境界があいまいで、何種類も言い方がある。反面、物事を伝えるのに短くて済む（例：俳句・短歌）。万能チューリングマシン（UTM）的。すべてのチューリングマシンを模倣することができる。ひらがな、カタカナ、漢字。万能オートマトン的。高階述語論理。
</p>
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