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	<title>Comments on: Patterns</title>
	<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/</link>
	<description>as a cultural genetic code</description>
	<pubDate>Mon, 21 May 2012 18:40:08 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81875</link>
		<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 14:18:20 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81875</guid>
					<description>m(. .)m


--------------------------------------------------------------
（１）
ウルフラムが、最初に、２５５種類のセルオートマタの全てを計算させ、ルール３０を発見したプロセス
（上述）
--------------------------------------------------------------
（２）
セルオートマトンにおける、数式処理の手続きの、図式化（マセマティカ等で同様の処理が行われていると思われる）
http://www.wolframscience.com/nksonline/page-777

(上述）

--------------------------------------------------------------

（１）と（２）のいずれもが、Trinityすなわち

①「再帰（合わせ鏡）」→②「創発（剣）」→③「相転移（勾玉）」

のプロセスと類似していることが、今、分かって（！）、驚いています。

--------------------------------------------------------------
Ｔｒｉｎｉｔｙの事例
（１）ウルフラムがルール３０を発見する過程

①「再帰（合わせ鏡）」
　合わせ鏡のルール（セルオートマトンのルール）を作る

②「創発（剣）」
　①のルールに従って、たくさんの図（２５５種類）をプリントアウト

③「相転移（勾玉）」
　②の255枚の絵の中から、単純なルールでは説明できない1枚（ルール３０）を選び出す

--------------------------------------------------------------
Ｔｒｉｎｉｔｙの事例
（２）数式処理ソフトが単純なルールで解を発見する過程

①「再帰（合わせ鏡）」
　合わせ鏡のルール（式中の項の置き換えルールのデータベース）を作る
　http://www.wolframscience.com/nksonline/page-774


②「創発（剣）」
　①のルールに従って、たくさんの図を創発
　　（数式操作）
　　　http://www.wolframscience.com/nksonline/page-775
　　（数式操作を、図であらわしたもの）
　　　http://www.wolframscience.com/nksonline/page-777

　　　たくさんの図が出来る
　　　http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778

③「相転移（勾玉）」
　②のたくさんの結果の中から、最も単純（シンプル）な数式を選び出す</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
（１）<br />
ウルフラムが、最初に、２５５種類のセルオートマタの全てを計算させ、ルール３０を発見したプロセス<br />
（上述）<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
（２）<br />
セルオートマトンにおける、数式処理の手続きの、図式化（マセマティカ等で同様の処理が行われていると思われる）<br />
<a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-777" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-777</a></p>
<p>(上述）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>（１）と（２）のいずれもが、Trinityすなわち</p>
<p>①「再帰（合わせ鏡）」→②「創発（剣）」→③「相転移（勾玉）」</p>
<p>のプロセスと類似していることが、今、分かって（！）、驚いています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
Ｔｒｉｎｉｔｙの事例<br />
（１）ウルフラムがルール３０を発見する過程</p>
<p>①「再帰（合わせ鏡）」<br />
　合わせ鏡のルール（セルオートマトンのルール）を作る</p>
<p>②「創発（剣）」<br />
　①のルールに従って、たくさんの図（２５５種類）をプリントアウト</p>
<p>③「相転移（勾玉）」<br />
　②の255枚の絵の中から、単純なルールでは説明できない1枚（ルール３０）を選び出す</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
Ｔｒｉｎｉｔｙの事例<br />
（２）数式処理ソフトが単純なルールで解を発見する過程</p>
<p>①「再帰（合わせ鏡）」<br />
　合わせ鏡のルール（式中の項の置き換えルールのデータベース）を作る<br />
　http://www.wolframscience.com/nksonline/page-774</p>
<p>②「創発（剣）」<br />
　①のルールに従って、たくさんの図を創発<br />
　　（数式操作）<br />
　　　http://www.wolframscience.com/nksonline/page-775<br />
　　（数式操作を、図であらわしたもの）<br />
　　　http://www.wolframscience.com/nksonline/page-777</p>
<p>　　　たくさんの図が出来る<br />
　　　http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778</p>
<p>③「相転移（勾玉）」<br />
　②のたくさんの結果の中から、最も単純（シンプル）な数式を選び出す
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81792</link>
		<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 14:27:50 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81792</guid>
					<description>m(. .)mありがとうございます
なるほどです。それで書き込みされないように見え、何回かボタンを押すと、後からまとめて出てきたのですねm(. .)m

-------------

（メモ）
マセマティカの計算の仕組みは、遺伝子の働きに近いのだろうか？
セルオートマトン的な振る舞いつながりで。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)mありがとうございます<br />
なるほどです。それで書き込みされないように見え、何回かボタンを押すと、後からまとめて出てきたのですねm(. .)m</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>（メモ）<br />
マセマティカの計算の仕組みは、遺伝子の働きに近いのだろうか？<br />
セルオートマトン的な振る舞いつながりで。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81735</link>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 14:28:04 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81735</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん

少し技術的な話ですが、、

このブログで使用している WordPress はスパムが多いので、対策プラグインを入れています。
コメントにウェブアドレスが複数含まれると、他の受信箱に振り分けられるようです。

受信箱にはコメントが残されているので、探し出して Approve します。
コメントをポストして、しばらくしても表示されない場合は、
短めの新しいコメント（例えば、「コメントのリカバーお願いします」など）をポストして下さい。;)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん</p>
<p>少し技術的な話ですが、、</p>
<p>このブログで使用している WordPress はスパムが多いので、対策プラグインを入れています。<br />
コメントにウェブアドレスが複数含まれると、他の受信箱に振り分けられるようです。</p>
<p>受信箱にはコメントが残されているので、探し出して Approve します。<br />
コメントをポストして、しばらくしても表示されない場合は、<br />
短めの新しいコメント（例えば、「コメントのリカバーお願いします」など）をポストして下さい。;)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81733</link>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 12:25:44 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81733</guid>
					<description>m(. .)mすみません。書き込みがうまくいかず、重複した内容が書き込まれてしまっているようです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)mすみません。書き込みがうまくいかず、重複した内容が書き込まれてしまっているようです。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81718</link>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 07:23:11 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81718</guid>
					<description>m(. .)m
&#62;ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識

の一文を見ると、いろいろイメージが出てきます。

-------------------------

ソフト（プログラム）の合わせ鏡

２つの将棋（チェス）プログラムを対戦させると、その結果は予想できない振る舞いを示す。

２つのプログラムが同じだったら、
そして、２つのプログラムが少し違ったアルゴリズムだったら、

-------------

ウルフラムの「アルファ」

「アルファ」が検索に答えるのみならず、

「アルファ」同士、または「アルファ」と「ベータ」が、相手の導き出す回答に対して、考察し、次の回答を出す、

そして、最初から、または回答の途中で、「答え」ではなく「問題」「疑問」を創り出すとしたら、
（または相手の出す「答え」を「問題」と解釈して、それに「答え」るなら、）

そこにはチェスプログラムの対戦のような、ある範囲内にあるにもかかわらず予想できない結果、

機械同士の「対話」、

それが出てこないだろうか。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m<br />
&gt;ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識</p>
<p>の一文を見ると、いろいろイメージが出てきます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>ソフト（プログラム）の合わせ鏡</p>
<p>２つの将棋（チェス）プログラムを対戦させると、その結果は予想できない振る舞いを示す。</p>
<p>２つのプログラムが同じだったら、<br />
そして、２つのプログラムが少し違ったアルゴリズムだったら、</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>ウルフラムの「アルファ」</p>
<p>「アルファ」が検索に答えるのみならず、</p>
<p>「アルファ」同士、または「アルファ」と「ベータ」が、相手の導き出す回答に対して、考察し、次の回答を出す、</p>
<p>そして、最初から、または回答の途中で、「答え」ではなく「問題」「疑問」を創り出すとしたら、<br />
（または相手の出す「答え」を「問題」と解釈して、それに「答え」るなら、）</p>
<p>そこにはチェスプログラムの対戦のような、ある範囲内にあるにもかかわらず予想できない結果、</p>
<p>機械同士の「対話」、</p>
<p>それが出てこないだろうか。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81716</link>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 07:15:04 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81716</guid>
					<description>m(. .)m
&#62;ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識

の一文を見ると、いろいろイメージが出てきます。

-------------------------

ソフト（プログラム）の合わせ鏡

２つの将棋（チェス）プログラムを対戦させると、その結果は予想できない振る舞いを示す。

２つのプログラムが同じだったら、
そして、２つのプログラムが少し違ったアルゴリズムだったら、

-------------

ウルフラムの「アルファ」

「アルファ」が検索に答えるのみならず、

「アルファ」同士、または「アルファ」と「ベータ」が、相手の導き出す回答に対して、考察し、次の回答を出す、

そして、最初から、または回答の途中で、「答え」ではなく「問題」「疑問」を創り出すとしたら、
（または相手の出す「答え」を「問題」と解釈して、それに「答え」るなら、）

そこにはチェスプログラムの対戦のような、ある範囲内にあるにもかかわらず予想できない結果、

機械同士の「対話」、

それが出てこないだろうか。

-------------

数式の変形、その場その場で適用するルールのチョイスの違いで、様々なパターンを生ずる様子を図で表したもの

http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778


より単純な表現のものが、よい（望ましい）結果

自然界で行われる過程は、よい（望ましい）結果に向かって一直線、ではなく、

ざーっとあらゆる結果が出て（発散）、→そこから単純な結果が残る（収縮）のでは

http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778

の様な感じで最適解を求める場合、

つねに望ましい結果は何かをチェックしながらそれに向かって進むのではなく、
発散しまくって（創発、むくむくとわきあがる）、収縮は最後、の方が、より自然に感じられる

コンピュータを使えば（コンピュータの助けを借りれば）、コレができる。

ウルフラムが、最初に、２５５種類のセルオートマタの全てを計算させ、

http://www.wolframscience.com/nksonline/page-55
http://www.wolframscience.com/nksonline/page-56

そこから目視でぱーっとチェックして、ルール３０を選び出したように。

http://www.wolframscience.com/nksonline/page-30



・・・そしてＰｏＩＣで行われる再生産、これも同様のプロセスをたどる。

-------------

遺伝子

それぞれのコードへのアミノ酸の結合により、様々な違った結果のタンパク質が合成され、

異なった結果が発現される。

プログラムは一つに確定されているものの、そこから導きされる結果は、組み合わせ次第で予測不可能</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m<br />
&gt;ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識</p>
<p>の一文を見ると、いろいろイメージが出てきます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>ソフト（プログラム）の合わせ鏡</p>
<p>２つの将棋（チェス）プログラムを対戦させると、その結果は予想できない振る舞いを示す。</p>
<p>２つのプログラムが同じだったら、<br />
そして、２つのプログラムが少し違ったアルゴリズムだったら、</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>ウルフラムの「アルファ」</p>
<p>「アルファ」が検索に答えるのみならず、</p>
<p>「アルファ」同士、または「アルファ」と「ベータ」が、相手の導き出す回答に対して、考察し、次の回答を出す、</p>
<p>そして、最初から、または回答の途中で、「答え」ではなく「問題」「疑問」を創り出すとしたら、<br />
（または相手の出す「答え」を「問題」と解釈して、それに「答え」るなら、）</p>
<p>そこにはチェスプログラムの対戦のような、ある範囲内にあるにもかかわらず予想できない結果、</p>
<p>機械同士の「対話」、</p>
<p>それが出てこないだろうか。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>数式の変形、その場その場で適用するルールのチョイスの違いで、様々なパターンを生ずる様子を図で表したもの</p>
<p><a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778</a></p>
<p>より単純な表現のものが、よい（望ましい）結果</p>
<p>自然界で行われる過程は、よい（望ましい）結果に向かって一直線、ではなく、</p>
<p>ざーっとあらゆる結果が出て（発散）、→そこから単純な結果が残る（収縮）のでは</p>
<p><a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778</a></p>
<p>の様な感じで最適解を求める場合、</p>
<p>つねに望ましい結果は何かをチェックしながらそれに向かって進むのではなく、<br />
発散しまくって（創発、むくむくとわきあがる）、収縮は最後、の方が、より自然に感じられる</p>
<p>コンピュータを使えば（コンピュータの助けを借りれば）、コレができる。</p>
<p>ウルフラムが、最初に、２５５種類のセルオートマタの全てを計算させ、</p>
<p><a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-55" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-55</a><br />
<a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-56" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-56</a></p>
<p>そこから目視でぱーっとチェックして、ルール３０を選び出したように。</p>
<p><a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-30" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-30</a></p>
<p>・・・そしてＰｏＩＣで行われる再生産、これも同様のプロセスをたどる。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>遺伝子</p>
<p>それぞれのコードへのアミノ酸の結合により、様々な違った結果のタンパク質が合成され、</p>
<p>異なった結果が発現される。</p>
<p>プログラムは一つに確定されているものの、そこから導きされる結果は、組み合わせ次第で予測不可能
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81704</link>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 04:28:37 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81704</guid>
					<description>m(. .)m　あ、今投稿が重なったようですm(. .)m

上の書き込みで、文章がずらずらと、長くなってしまいましたが、単純に書き下すと、

（１）Ｈａｗｋ氏の書き込み
&#62;ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識

（２）
この仕組みで、考える（ように見える）コンピュータができないだろうか

　・複数のＣＰＵ（ＨＡＬ型）
　・ネット上での複数のサーバの連携（ターミネータのスカイネット型）

（３）
ウルフラムの例

　・マセマティカは、「＞現在格納されている変換ルールを可能な限り適用して解を求めようとする。」というと、単純な操作に見えるが、セルオートマトン的操作の結果、複雑で多様な複数の結果を導き出し、よりＲｅｄｕｃｅされた結果を提出する。

　（ＣＰＵ：ハードは単数だが、ソフト上で合わせ鏡的操作の結果、予測不可能な複数の結果を導き出す）

　・アルファは、マセマティカの延長プログラムであり、現在は単一のサーバ上のプログラムが、質問に対し、単一の結果を導き出す、が、相互作用（合わせ鏡）が生じたら、どうだろう

--------------------

（、、また長くなりました（＾＾；）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m　あ、今投稿が重なったようですm(. .)m</p>
<p>上の書き込みで、文章がずらずらと、長くなってしまいましたが、単純に書き下すと、</p>
<p>（１）Ｈａｗｋ氏の書き込み<br />
&gt;ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識</p>
<p>（２）<br />
この仕組みで、考える（ように見える）コンピュータができないだろうか</p>
<p>　・複数のＣＰＵ（ＨＡＬ型）<br />
　・ネット上での複数のサーバの連携（ターミネータのスカイネット型）</p>
<p>（３）<br />
ウルフラムの例</p>
<p>　・マセマティカは、「＞現在格納されている変換ルールを可能な限り適用して解を求めようとする。」というと、単純な操作に見えるが、セルオートマトン的操作の結果、複雑で多様な複数の結果を導き出し、よりＲｅｄｕｃｅされた結果を提出する。</p>
<p>　（ＣＰＵ：ハードは単数だが、ソフト上で合わせ鏡的操作の結果、予測不可能な複数の結果を導き出す）</p>
<p>　・アルファは、マセマティカの延長プログラムであり、現在は単一のサーバ上のプログラムが、質問に対し、単一の結果を導き出す、が、相互作用（合わせ鏡）が生じたら、どうだろう</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>（、、また長くなりました（＾＾；）
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81702</link>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 04:19:00 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81702</guid>
					<description>m(. .)m

&#62;ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識

２つの「ＣＰＵとハードディスク」のセットで、与えられた問題に対応する、ＨＡＬみたいなコンピュータ

あるいは、ネット上の複数のサーバ上の、ウルフラムの「アルファ」みたいなプログラムが、個々に問題を解きながら、お互いの結果を見て、それに影響されてさらなる考察を深めて次の答えを出す、

--------------

ウルフラムは、おそらく大学時代のファインマンの講義の中で、「数式処理はパターンあてはめ」という発言に影響を受けて、それがマセマティカのプログラムの仕組みにつながっているのでは、

という考察をネット上で見ましたが、

（引用＞ファインマンは「科学とは何か」の中で、「数学とはパターンにすぎない」「数学とはパターンを探すことだ」と端的に短く書き表している。この言葉を思い起こしながら、（おそらくそんな言葉を聞いていただろう）彼の学生でもあったウルフラムが「パターンマッチングによる数式処理アプリケーション」を商品化し市場に広まらせたのだ、と考えてみると何だか「面白い繋がり」を感じる。）
（Ｒｅｆ：http://www.hirax.net/mobile/content/7240）

そしてマセマティカは、他の数式処理ソフトと比較して、パターンを探し出してきてそれを使い回す、という処理が、多い

（引用＞MaximaやMAPLEのような他の数式処理システムとは違い、Mathematica は現在格納されている変換ルールを可能な限り適用して解を求めようとする。）
（Ｒｅｆ；http://ja.wikipedia.org/wiki/Mathematica）

そして、ウルフラム自身は自分の数式処理ソフトを「マセマティカ」（「数学」的な意味）というブラックボックス的な名称ではなく、「SMP（シンボリック・マニピュレーション・プログラム）」（数式操作プログラム）という名称にしたかった、ということ、



一見、「パターンを探す、っていう方針は、ただの”辞書を引く”みたいな感じで、データベースに書いてないことはわからないんでは？」と思ってしまうが、そうではなくて、関数型、、データベース中の個々の知識を、組み合わせて、答えを導き出す、、ここのところが、

例えば、カオスのプログラム単純なプログラムが予想できない結果、しかし、「アトラクタ」と称されるある領域の周辺に解をもちながらぐるぐる移動する、という、性質
（http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%84%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F）

のように、マセマティカ自体が、単純な操作でありながらも、その積み重ねの結果、数式の各項目を相互作用させながら、解を得ていく、

という、この処理の過程は、それこそが、セルオートマトンの振る舞いと類似ではないだろうか

----------------------
数式のルール
http://www.wolframscience.com/nksonline/page-774

に従って数式を操作する
http://www.wolframscience.com/nksonline/page-775

ことは、セルオートマトンにおける、セルの操作、
http://www.wolframscience.com/nksonline/page-777
そしてその結果
http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778

と類似している
（Ｒｅｆ： A New Kind of Science）

----------------------

すなわち、単純なデータベースに基づく操作であっても、その結果は、あるセルの並びに、いずれのルールを先に適用するかで、異なった結果が無数に得られる

----------------------

（例）パターンマッチングによる数式処理

　　　　数式　　　：　Ａ×Ｂ×Ｃ＝Ｄ
　　　　ルール１ ：　Ａ×Ｂ＝Ｘ
　　　　ルール２ ：　Ｂ×Ｃ＝Ｙ

　の場合、最初の式は、次のステップにおいて、いずれのルールを適用するかで、２種類の結果が発生する。

　　　Ｘ×Ｃ＝Ｄ
　　　Ａ×Ｙ＝Ｄ

数式がより複雑で、ルールが複雑あれば、その結果、より多くのパターンが発生する。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>&gt;ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識</p>
<p>２つの「ＣＰＵとハードディスク」のセットで、与えられた問題に対応する、ＨＡＬみたいなコンピュータ</p>
<p>あるいは、ネット上の複数のサーバ上の、ウルフラムの「アルファ」みたいなプログラムが、個々に問題を解きながら、お互いの結果を見て、それに影響されてさらなる考察を深めて次の答えを出す、</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>ウルフラムは、おそらく大学時代のファインマンの講義の中で、「数式処理はパターンあてはめ」という発言に影響を受けて、それがマセマティカのプログラムの仕組みにつながっているのでは、</p>
<p>という考察をネット上で見ましたが、</p>
<p>（引用＞ファインマンは「科学とは何か」の中で、「数学とはパターンにすぎない」「数学とはパターンを探すことだ」と端的に短く書き表している。この言葉を思い起こしながら、（おそらくそんな言葉を聞いていただろう）彼の学生でもあったウルフラムが「パターンマッチングによる数式処理アプリケーション」を商品化し市場に広まらせたのだ、と考えてみると何だか「面白い繋がり」を感じる。）<br />
（Ｒｅｆ：http://www.hirax.net/mobile/content/7240）</p>
<p>そしてマセマティカは、他の数式処理ソフトと比較して、パターンを探し出してきてそれを使い回す、という処理が、多い</p>
<p>（引用＞MaximaやMAPLEのような他の数式処理システムとは違い、Mathematica は現在格納されている変換ルールを可能な限り適用して解を求めようとする。）<br />
（Ｒｅｆ；http://ja.wikipedia.org/wiki/Mathematica）</p>
<p>そして、ウルフラム自身は自分の数式処理ソフトを「マセマティカ」（「数学」的な意味）というブラックボックス的な名称ではなく、「SMP（シンボリック・マニピュレーション・プログラム）」（数式操作プログラム）という名称にしたかった、ということ、</p>
<p>一見、「パターンを探す、っていう方針は、ただの”辞書を引く”みたいな感じで、データベースに書いてないことはわからないんでは？」と思ってしまうが、そうではなくて、関数型、、データベース中の個々の知識を、組み合わせて、答えを導き出す、、ここのところが、</p>
<p>例えば、カオスのプログラム単純なプログラムが予想できない結果、しかし、「アトラクタ」と称されるある領域の周辺に解をもちながらぐるぐる移動する、という、性質<br />
（http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%84%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F）</p>
<p>のように、マセマティカ自体が、単純な操作でありながらも、その積み重ねの結果、数式の各項目を相互作用させながら、解を得ていく、</p>
<p>という、この処理の過程は、それこそが、セルオートマトンの振る舞いと類似ではないだろうか</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
数式のルール<br />
<a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-774" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-774</a></p>
<p>に従って数式を操作する<br />
<a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-775" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-775</a></p>
<p>ことは、セルオートマトンにおける、セルの操作、<br />
<a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-777" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-777</a><br />
そしてその結果<br />
<a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-778</a></p>
<p>と類似している<br />
（Ｒｅｆ： A New Kind of Science）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>すなわち、単純なデータベースに基づく操作であっても、その結果は、あるセルの並びに、いずれのルールを先に適用するかで、異なった結果が無数に得られる</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>（例）パターンマッチングによる数式処理</p>
<p>　　　　数式　　　：　Ａ×Ｂ×Ｃ＝Ｄ<br />
　　　　ルール１ ：　Ａ×Ｂ＝Ｘ<br />
　　　　ルール２ ：　Ｂ×Ｃ＝Ｙ</p>
<p>　の場合、最初の式は、次のステップにおいて、いずれのルールを適用するかで、２種類の結果が発生する。</p>
<p>　　　Ｘ×Ｃ＝Ｄ<br />
　　　Ａ×Ｙ＝Ｄ</p>
<p>数式がより複雑で、ルールが複雑あれば、その結果、より多くのパターンが発生する。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81701</link>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 04:16:01 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81701</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん
&gt; m(. .)mエクセルでルール３０の三角形が描けました♪
&gt; 
&gt; http://www.flickr.com/photos/36761543@N02/3800315463/in/pool-pileofindexcards
&gt;
&gt; エクセルのセル毎に、セルオートマタの変換ルール（８つの場合分け）を入れて。

きれいな絵が出来ましたね。すごいなぁ！ :)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん<br />
> m(. .)mエクセルでルール３０の三角形が描けました♪<br />
><br />
> <a href="http://www.flickr.com/photos/36761543@N02/3800315463/in/pool-pileofindexcards" rel="nofollow">http://www.flickr.com/photos/36761543@N02/3800315463/in/pool-pileofindexcards</a><br />
><br />
> エクセルのセル毎に、セルオートマタの変換ルール（８つの場合分け）を入れて。</p>
<p>きれいな絵が出来ましたね。すごいなぁ！ :)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81618</link>
		<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 14:47:41 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-81618</guid>
					<description>m(. .)mエクセルでルール３０の三角形が描けました♪

http://www.flickr.com/photos/36761543@N02/3800315463/in/pool-pileofindexcards


エクセルのセル毎に、セルオートマタの変換ルール（８つの場合分け）を入れて。

（Ref:ステファンウルフラムの図 ： http://www.wolframscience.com/nksonline/page-27）

しかし、やはりLISPのような関数型でやりたいです（＾＾；

水面に投げた石がぱーっと作る波紋の模様のように。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)mエクセルでルール３０の三角形が描けました♪</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/36761543@N02/3800315463/in/pool-pileofindexcards" rel="nofollow">http://www.flickr.com/photos/36761543@N02/3800315463/in/pool-pileofindexcards</a></p>
<p>エクセルのセル毎に、セルオートマタの変換ルール（８つの場合分け）を入れて。</p>
<p>（Ref:ステファンウルフラムの図 ： <a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-27" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-27</a>）</p>
<p>しかし、やはりLISPのような関数型でやりたいです（＾＾；</p>
<p>水面に投げた石がぱーっと作る波紋の模様のように。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76513</link>
		<pubDate>Fri, 08 May 2009 12:24:09 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76513</guid>
					<description>&lt;a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76442" rel="nofollow"&gt;&gt;&gt;k さん
&gt; 「弁証法」&lt;/A&gt;

http://sukimacafe.seesaa.net/article/114328791.html

toku さん@スキマカフェのこの記事↑も思い出しました。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76442" rel="nofollow">>>k さん<br />
> 「弁証法」</A></p>
<p><a href="http://sukimacafe.seesaa.net/article/114328791.html" rel="nofollow">http://sukimacafe.seesaa.net/article/114328791.html</a></p>
<p>toku さん@スキマカフェのこの記事↑も思い出しました。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76511</link>
		<pubDate>Fri, 08 May 2009 11:40:45 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76511</guid>
					<description>&lt;a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76446" rel="nofollow"&gt;&gt;&gt;k さん&lt;/A&gt;

ヘビの脳
↓
ネズミの脳
↓
ヒトの脳・・・時系列的進化

また、
ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識

直行する時間↓と空間←→の二つの軸</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76446" rel="nofollow">>>k さん</A></p>
<p>ヘビの脳<br />
↓<br />
ネズミの脳<br />
↓<br />
ヒトの脳・・・時系列的進化</p>
<p>また、<br />
ヒトの脳の、左脳←→右脳・・・空間的進化 = 合わせ鏡？→はじめて「私」を認識</p>
<p>直行する時間↓と空間←→の二つの軸
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76510</link>
		<pubDate>Fri, 08 May 2009 11:33:05 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76510</guid>
					<description>&lt;a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76442" rel="nofollow"&gt;&gt;&gt;k さん
&gt; 「弁証法」&lt;/A&gt;

テーゼ（正）とアンチテーゼ（反）= 0と1のバイナリ、
時間進化 = 2次元（=空間1+時間1）的なパターン → ジンテーゼ（合）

もしくは、
からみあうテーゼとアンチテーゼ、らせん的進化 = DNA（センス鎖とアンチセンス鎖）
→DNAから生み出される「生命」=ジンテーゼ

アウフヘーベン（止揚）= 俯瞰すること = 一つ上の次元へ</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/05/07/patterns/#comment-76442" rel="nofollow">>>k さん<br />
> 「弁証法」</A></p>
<p>テーゼ（正）とアンチテーゼ（反）= 0と1のバイナリ、<br />
時間進化 = 2次元（=空間1+時間1）的なパターン → ジンテーゼ（合）</p>
<p>もしくは、<br />
からみあうテーゼとアンチテーゼ、らせん的進化 = DNA（センス鎖とアンチセンス鎖）<br />
→DNAから生み出される「生命」=ジンテーゼ</p>
<p>アウフヘーベン（止揚）= 俯瞰すること = 一つ上の次元へ
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
</channel>
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