<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/2.0.5" -->
<rss version="2.0" 
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
<channel>
	<title>Comments on: Divergence</title>
	<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/</link>
	<description>as a cultural genetic code</description>
	<pubDate>Mon, 21 May 2012 18:50:10 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.0.5</generator>

	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-81793</link>
		<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 15:43:24 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-81793</guid>
					<description>m(. .)m恐縮ですm(. .)m

＞「時空の輪」

多分このブログやＰｏＩＣ公式マニュアルを見なかったら、時間や空間のことなんて考えもしなかっただろうと思いますm(. .)m

--------------------

（メモ）

安いネジ

押しながら回転すると、前へ進む
なぜか
「波の溝」があるから
この波は？
回転を、進行方向に、９０度変換する仕組み

この「波の溝」を、さらにさらに拡大して見ていって、波の連続を、分子レベルまでみると、
波と木（媒体）の間で、どのような作用が起こっているか

釘を回しても、進まないのに、
ネジを回すと、進む

----------------

ローレンツ力
電磁場中で運動する荷電粒子が受ける力

----------------

複素数の平面

Ｓｉｎ（θ）を使わなくても、回転が表される。

----------------

直線軸方向への動きに伴う回転

ネジをみると、凄く人為的に加工した末に、ようやくできる、機械的な機構のように見える

しかし、
「アンペールの法則」　電子が動くと、そのまわり磁場が渦のように出来る

渦は波


----------------

直線移動にたいして周りに付随して生ずる回転の波

一見、凄く不思議な気がするが、とてもシンプルで当たり前のことなのだろうか

複素平面では、虚数により、回転が、最も単純な操作で（かけるだけ）、当たり前のように現れる

ただかけるだけ

かけるときに何が起こっているか

①A＋Bi

これに　i　をかける

（Ａ＋Ｂｉ）×i　＝　Ａｉ　-　Ｂ②

①A＋Bi　と②　-　Ｂ＋Ａｉ　は、

①→②に、９０度（直角）の回転（転写）

----------------

四元数で表される時空

直線の時間軸、そして空間のｘ、ｙ、ｘの3軸
空間のｘ、ｙ、ｘの3軸は、虚数の関係を持ち、回転する

回転する方向は、決まっている
ｘ→ｙ→ｚ　への回転（転写）　で、時間軸がマイナス（過去へ）とすると、
逆回転の場合は、プラス（未来へ）になる

空間は、波、そこで回転しているのは、全宇宙ではなく、各粒子のスピン（保存された角運動量）

角運動量の回転（転写）が、時間を刻む

---------------

ここで出てくる「角運動量」は、純粋に「角運動量」でしかない

物体ではない

物体は、たて、よこ、たかさを持つ

しかし「角運動量」には、たて、よこ、たかさが無い

「情報」と似ている

しかし、「角運動量」は、たて→よこ→たかさ→たて→よこ→たかさ→　・・・　と、

延々と”動き続ける”

「動き続ける」←動くものが無い

たて→よこ→たかさの方向へ、回転（転写）するだけ

回転運動

これが質量

そして回転運動が開放されると、

回転を伴う直線となって、直線方向へ動くベクトルとなる</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m恐縮ですm(. .)m</p>
<p>＞「時空の輪」</p>
<p>多分このブログやＰｏＩＣ公式マニュアルを見なかったら、時間や空間のことなんて考えもしなかっただろうと思いますm(. .)m</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>（メモ）</p>
<p>安いネジ</p>
<p>押しながら回転すると、前へ進む<br />
なぜか<br />
「波の溝」があるから<br />
この波は？<br />
回転を、進行方向に、９０度変換する仕組み</p>
<p>この「波の溝」を、さらにさらに拡大して見ていって、波の連続を、分子レベルまでみると、<br />
波と木（媒体）の間で、どのような作用が起こっているか</p>
<p>釘を回しても、進まないのに、<br />
ネジを回すと、進む</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>ローレンツ力<br />
電磁場中で運動する荷電粒子が受ける力</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>複素数の平面</p>
<p>Ｓｉｎ（θ）を使わなくても、回転が表される。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>直線軸方向への動きに伴う回転</p>
<p>ネジをみると、凄く人為的に加工した末に、ようやくできる、機械的な機構のように見える</p>
<p>しかし、<br />
「アンペールの法則」　電子が動くと、そのまわり磁場が渦のように出来る</p>
<p>渦は波</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>直線移動にたいして周りに付随して生ずる回転の波</p>
<p>一見、凄く不思議な気がするが、とてもシンプルで当たり前のことなのだろうか</p>
<p>複素平面では、虚数により、回転が、最も単純な操作で（かけるだけ）、当たり前のように現れる</p>
<p>ただかけるだけ</p>
<p>かけるときに何が起こっているか</p>
<p>①A＋Bi</p>
<p>これに　i　をかける</p>
<p>（Ａ＋Ｂｉ）×i　＝　Ａｉ　-　Ｂ②</p>
<p>①A＋Bi　と②　-　Ｂ＋Ａｉ　は、</p>
<p>①→②に、９０度（直角）の回転（転写）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>四元数で表される時空</p>
<p>直線の時間軸、そして空間のｘ、ｙ、ｘの3軸<br />
空間のｘ、ｙ、ｘの3軸は、虚数の関係を持ち、回転する</p>
<p>回転する方向は、決まっている<br />
ｘ→ｙ→ｚ　への回転（転写）　で、時間軸がマイナス（過去へ）とすると、<br />
逆回転の場合は、プラス（未来へ）になる</p>
<p>空間は、波、そこで回転しているのは、全宇宙ではなく、各粒子のスピン（保存された角運動量）</p>
<p>角運動量の回転（転写）が、時間を刻む</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>ここで出てくる「角運動量」は、純粋に「角運動量」でしかない</p>
<p>物体ではない</p>
<p>物体は、たて、よこ、たかさを持つ</p>
<p>しかし「角運動量」には、たて、よこ、たかさが無い</p>
<p>「情報」と似ている</p>
<p>しかし、「角運動量」は、たて→よこ→たかさ→たて→よこ→たかさ→　・・・　と、</p>
<p>延々と”動き続ける”</p>
<p>「動き続ける」←動くものが無い</p>
<p>たて→よこ→たかさの方向へ、回転（転写）するだけ</p>
<p>回転運動</p>
<p>これが質量</p>
<p>そして回転運動が開放されると、</p>
<p>回転を伴う直線となって、直線方向へ動くベクトルとなる
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-81706</link>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 05:02:01 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-81706</guid>
					<description>&gt; k さん

k さんの「時空の輪」の解釈は、新しい考え方で非常に興味深い。:)
鍵穴から光が差し込んでいます。
鍵はすでに k さんの手の中にあります。

&gt; ＰｏＩＣマニュアルの構成や文章等、かなり尽力くださりありがとうございますm(. .)m

コラムの内容もそれぞれ秀逸なので、
まとめて（圧縮して）メインストリームに載せた方が良いと思いました。
（リンクが深いと人はなかなかクリックしないという性質があるので）

完全に k さん独自の考え（例えば「時空の輪」の解釈、「粒が揃う」など）は、
特に重要ですから、最後の部分に配置しましょう。

k さんのページ自体が「モノリス」的になりつつあります。:)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>> k さん</p>
<p>k さんの「時空の輪」の解釈は、新しい考え方で非常に興味深い。:)<br />
鍵穴から光が差し込んでいます。<br />
鍵はすでに k さんの手の中にあります。</p>
<p>> ＰｏＩＣマニュアルの構成や文章等、かなり尽力くださりありがとうございますm(. .)m</p>
<p>コラムの内容もそれぞれ秀逸なので、<br />
まとめて（圧縮して）メインストリームに載せた方が良いと思いました。<br />
（リンクが深いと人はなかなかクリックしないという性質があるので）</p>
<p>完全に k さん独自の考え（例えば「時空の輪」の解釈、「粒が揃う」など）は、<br />
特に重要ですから、最後の部分に配置しましょう。</p>
<p>k さんのページ自体が「モノリス」的になりつつあります。:)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-81640</link>
		<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 18:48:14 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-81640</guid>
					<description>m(. .)m
まだ文章がごちゃごちゃしてておりまして、そのあたりを書いたりしています
　↓
http://poic-kf33.blogspot.com/

------------
PoIC を通じて見えたこと

http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=PoIC_%E3%82%92%E9%80%9A%E3%81%98%E3%81%A6%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8#.E6.83.85.E5.A0.B1.E3.81.AE.E6.B5.81.E3.82.8C.E3.81.A8.E3.80.8C.E6.99.82.E7.A9.BA.E3.81.AE.E8.BC.AA.E3.80.8D

ほんとうにさらっと書かれているように見えて最初はさらっと読んでおり、
後で考えると、その中の意味的に再帰的な構造が含まれていて、かなり時間が経ってから「ええ？」と驚くのですが、特に、

＞5 情報の流れと「時空の輪」

の絵で、一見「さらっと」書かれていること、

ただ単なる「因果関係」で時空の連続を、機械的に考える、にとどまらず、

ドックの中のカードのように、どんどん積み重なって蓄積して相転移する（バネのよう）動的な振る舞い、そして予測不可能な影響を未来に与える「情報」の作用、

（１）
これはまた、物理学や分子生物学が煮詰まると同時に、それらが解明していない、日常のあちこちにあふれている現象を説明する科学の方向性である「複雑系」（まだ３０年）で言われるような性質に見え、

（２）
ＰｏＩＣについても、「人」と「カード」の間を行き来する「情報」の相互作用が、予測できない結果をもたらす、


（１）と（２）は、いずれも全く違う土壌の上にありながら、動的な「情報」の振る舞いの側面であるように思われます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m<br />
まだ文章がごちゃごちゃしてておりまして、そのあたりを書いたりしています<br />
　↓<br />
<a href="http://poic-kf33.blogspot.com/" rel="nofollow">http://poic-kf33.blogspot.com/</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
PoIC を通じて見えたこと</p>
<p><a href="http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=PoIC_%E3%82%92%E9%80%9A%E3%81%98%E3%81%A6%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8#.E6.83.85.E5.A0.B1.E3.81.AE.E6.B5.81.E3.82.8C.E3.81.A8.E3.80.8C.E6.99.82.E7.A9.BA.E3.81.AE.E8.BC.AA.E3.80.8D" rel="nofollow">http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=PoIC_%E3%82%92%E9%80%9A%E3%81%98%E3%81%A6%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8#.E6.83.85.E5.A0.B1.E3.81.AE.E6.B5.81.E3.82.8C.E3.81.A8.E3.80.8C.E6.99.82.E7.A9.BA.E3.81.AE.E8.BC.AA.E3.80.8D</a></p>
<p>ほんとうにさらっと書かれているように見えて最初はさらっと読んでおり、<br />
後で考えると、その中の意味的に再帰的な構造が含まれていて、かなり時間が経ってから「ええ？」と驚くのですが、特に、</p>
<p>＞5 情報の流れと「時空の輪」</p>
<p>の絵で、一見「さらっと」書かれていること、</p>
<p>ただ単なる「因果関係」で時空の連続を、機械的に考える、にとどまらず、</p>
<p>ドックの中のカードのように、どんどん積み重なって蓄積して相転移する（バネのよう）動的な振る舞い、そして予測不可能な影響を未来に与える「情報」の作用、</p>
<p>（１）<br />
これはまた、物理学や分子生物学が煮詰まると同時に、それらが解明していない、日常のあちこちにあふれている現象を説明する科学の方向性である「複雑系」（まだ３０年）で言われるような性質に見え、</p>
<p>（２）<br />
ＰｏＩＣについても、「人」と「カード」の間を行き来する「情報」の相互作用が、予測できない結果をもたらす、</p>
<p>（１）と（２）は、いずれも全く違う土壌の上にありながら、動的な「情報」の振る舞いの側面であるように思われます。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-81637</link>
		<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 18:28:37 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-81637</guid>
					<description>m(. .)m
ＰｏＩＣマニュアルの構成や文章等、かなり尽力くださりありがとうございますm(. .)m

マンデルブロの図は、Ｈａｗｋ氏がデスクトップの画像としている図になればいいといつも思っていたのですが、そのようにしていただいてありがとうございます。

最初の陰陽の絵がいい感じです（＾＾

＞「3代目 PoIC の中の人 Kf と申します。」
と最初に記述していただきまして、本当はその一言を見た人から、反発されるのが怖いと思ったのですが、しかし、そのように書いてある方が、よりいい感じにおさまっている印象を受けます。

-------------

今実生活で書いたりまとめたりしている論文も、最後の最後に、表現の仕方とかで上司に尽力頂いており、ほんとに同様の状態で、深く恐縮とともに大きく感謝しておりますm(. .)m

-------------

ＰｏＩＣの「時空の輪」、ほんとに、複素数（２元数）の図とよく似ています。
二つの相容れない、しかし回転の関係があり、同じ時空の場に存在するものを一つの平面で現わす図。

ｓｉｎθという関係を使わなくても、直接数字で現せる。

そして３次元の時空（軸が４本）を現わすために、ハミルトンが考え抜いて発想（再帰と相転移の末）、空間軸の３本を虚数とすると、数学的に落ち着く（「体」をなす）。

しかし、方向性ができてしまった。
ｘ→ｙ→ｚの順だとプラス
ｚ→ｙ→ｘの順だとマイナス

http://art5.photozou.jp/pub/410/163410/photo/11579677_org.jpg

対照性が破れている、

しかし、時間軸の直線に伴い空間の回転が付随する、という、直線と回転の関係、

電磁場でもみられる、直線上を動く電流に対して回転方向が決まっていること、
すなわち、電子で見た場合でもスピン（保存されている角運動量、実際は粒子の回転ではなく波の振動に近いはず）の方向が決まっていること、

時間軸上にそって３次元空間がらせん状に進むこと、

時間の進行は粒子の運動、波の振動の経過でわかること（セルオートマトンの考えに近い）、

これらのことを考えて行ったときに、Ｈａｗｋ氏が、ＰｏＩＣの「時空の輪」として表した図、
これが、直感なのか、数学的な発想なのか、その両方なのか、

いずれにしても、自分では絶対に考えつかなかったはずの発想です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m<br />
ＰｏＩＣマニュアルの構成や文章等、かなり尽力くださりありがとうございますm(. .)m</p>
<p>マンデルブロの図は、Ｈａｗｋ氏がデスクトップの画像としている図になればいいといつも思っていたのですが、そのようにしていただいてありがとうございます。</p>
<p>最初の陰陽の絵がいい感じです（＾＾</p>
<p>＞「3代目 PoIC の中の人 Kf と申します。」<br />
と最初に記述していただきまして、本当はその一言を見た人から、反発されるのが怖いと思ったのですが、しかし、そのように書いてある方が、よりいい感じにおさまっている印象を受けます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>今実生活で書いたりまとめたりしている論文も、最後の最後に、表現の仕方とかで上司に尽力頂いており、ほんとに同様の状態で、深く恐縮とともに大きく感謝しておりますm(. .)m</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>ＰｏＩＣの「時空の輪」、ほんとに、複素数（２元数）の図とよく似ています。<br />
二つの相容れない、しかし回転の関係があり、同じ時空の場に存在するものを一つの平面で現わす図。</p>
<p>ｓｉｎθという関係を使わなくても、直接数字で現せる。</p>
<p>そして３次元の時空（軸が４本）を現わすために、ハミルトンが考え抜いて発想（再帰と相転移の末）、空間軸の３本を虚数とすると、数学的に落ち着く（「体」をなす）。</p>
<p>しかし、方向性ができてしまった。<br />
ｘ→ｙ→ｚの順だとプラス<br />
ｚ→ｙ→ｘの順だとマイナス</p>
<p><a href="http://art5.photozou.jp/pub/410/163410/photo/11579677_org.jpg" rel="nofollow">http://art5.photozou.jp/pub/410/163410/photo/11579677_org.jpg</a></p>
<p>対照性が破れている、</p>
<p>しかし、時間軸の直線に伴い空間の回転が付随する、という、直線と回転の関係、</p>
<p>電磁場でもみられる、直線上を動く電流に対して回転方向が決まっていること、<br />
すなわち、電子で見た場合でもスピン（保存されている角運動量、実際は粒子の回転ではなく波の振動に近いはず）の方向が決まっていること、</p>
<p>時間軸上にそって３次元空間がらせん状に進むこと、</p>
<p>時間の進行は粒子の運動、波の振動の経過でわかること（セルオートマトンの考えに近い）、</p>
<p>これらのことを考えて行ったときに、Ｈａｗｋ氏が、ＰｏＩＣの「時空の輪」として表した図、<br />
これが、直感なのか、数学的な発想なのか、その両方なのか、</p>
<p>いずれにしても、自分では絶対に考えつかなかったはずの発想です。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-80516</link>
		<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 11:05:23 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-80516</guid>
					<description>m(. .)m恐縮です。

メインページ
http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8

の方が、さらに変化していて、驚いていますm(. .)m

「PoIC（Pile of Index Cards）で知的生産する」・・・これは、自分にとっての知的生産、自分が欲しいマニュアルの名前でした。

英語で言うと、「a」知的生産　のニュアンスのつもりが、表題を見ていると、「The」知的生産　に見えてくる（恐縮）

自分は、PoICマニュアルの、後ろの考察の部分やHawk氏のこのブログが好きで、そういう名前にならないだろうか、ということで、

&#62;原著タイトルの『The recursive universe』

&#62;「　再帰・創発・相転移し、時間や空間の経過に伴い”ねじれて”再帰する情報の性質に関する一考察　- PoICの側面から - 」

から、

再帰する情報

PoICの中で再帰する情報

PoIC　-再帰する情報・時空間の中で-

PoICする時間と空間　-再帰する情報-

再帰する情報　-PoICの時間と空間-       ←コレ？
　
------------------------------

&#62;再帰する情報　-PoICの時間と空間-

で、ちょっとテストです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m恐縮です。</p>
<p>メインページ<br />
<a href="http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8" rel="nofollow">http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8</a></p>
<p>の方が、さらに変化していて、驚いていますm(. .)m</p>
<p>「PoIC（Pile of Index Cards）で知的生産する」・・・これは、自分にとっての知的生産、自分が欲しいマニュアルの名前でした。</p>
<p>英語で言うと、「a」知的生産　のニュアンスのつもりが、表題を見ていると、「The」知的生産　に見えてくる（恐縮）</p>
<p>自分は、PoICマニュアルの、後ろの考察の部分やHawk氏のこのブログが好きで、そういう名前にならないだろうか、ということで、</p>
<p>&gt;原著タイトルの『The recursive universe』</p>
<p>&gt;「　再帰・創発・相転移し、時間や空間の経過に伴い”ねじれて”再帰する情報の性質に関する一考察　- PoICの側面から - 」</p>
<p>から、</p>
<p>再帰する情報</p>
<p>PoICの中で再帰する情報</p>
<p>PoIC　-再帰する情報・時空間の中で-</p>
<p>PoICする時間と空間　-再帰する情報-</p>
<p>再帰する情報　-PoICの時間と空間-       ←コレ？<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>&gt;再帰する情報　-PoICの時間と空間-</p>
<p>で、ちょっとテストです。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79888</link>
		<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 16:38:02 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79888</guid>
					<description>m(. .)m

&#62;「PoIC の宇宙」なんてどうだろう。

私だとまだそこまで大きな名前の呼称でいえないです、、

＞空間、時間、その中を流れる情報の性質。

自分には分不相応ですが、やっぱりもやもやしていて

＞考えたいこと・書きたいこと・語りたいこと

です（＾＾；；


子供（なぜなぜと問い続ける）の視点・スタンスから考えて、題名をつけるとすると、

「　再帰・創発・相転移し、時間や空間の経過に伴い”ねじれて”再帰する情報の性質に関する一考察　- PoICの側面から - 」

・・・長い（＾＾；</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>&gt;「PoIC の宇宙」なんてどうだろう。</p>
<p>私だとまだそこまで大きな名前の呼称でいえないです、、</p>
<p>＞空間、時間、その中を流れる情報の性質。</p>
<p>自分には分不相応ですが、やっぱりもやもやしていて</p>
<p>＞考えたいこと・書きたいこと・語りたいこと</p>
<p>です（＾＾；；</p>
<p>子供（なぜなぜと問い続ける）の視点・スタンスから考えて、題名をつけるとすると、</p>
<p>「　再帰・創発・相転移し、時間や空間の経過に伴い”ねじれて”再帰する情報の性質に関する一考察　- PoICの側面から - 」</p>
<p>・・・長い（＾＾；
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79884</link>
		<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 07:40:01 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79884</guid>
					<description>m(. .)m

＞空間、時間、その中を流れる情報の性質。
＞空間は宇、時間は宙。相対するものが一つになる、uni-verse。
＞宗教・哲学・科学の融合 = コスモロジー。
＞
＞「PoIC の宇宙」なんてどうだろう。
＞
＞これが k さんの一番考えたいこと・書きたいこと・語りたいことなんじゃないかな。


HawkさんがPoICマニュアルで書かれている考察は、凄いと思います。

&#62; 1 発見について
&#62; 2 時系列について
&#62; 3 情報とエントロピーについて
&#62; 4 知的生産について
&#62; 5 情報の流れと「時空の輪」
&#62; 6 PoIC 的生活
&#62; 7 デジタルとアナログ
&#62; 8 文化の遺伝子

「＞空間、時間、その中を流れる情報の性質。」、「&#62; 5 情報の流れと「時空の輪」」、

「f分の１ゆらぎ」が含まれているのも、情報の性質の１分を考える上で、「おおー」っと思いました。
１つ１つの内容だけではなく、そこで取り上げられている項目を全体として見たうえでも。。

数学やコンピュータサイエンスで時空を、虚数がついた軸で一つに表していること、その四元数の考え方は、空間上の回転を表すときにスペースシャトルの姿勢制御やコンピュータグラフィックスで頻繁に使われている、、

「その中を流れる情報の性質」、エントロピーの下がった情報による、さらなる再帰的（合わせ鏡）的な影響、その大きさ（インパクト）について、、

＞一番考えたいこと・書きたいこと・語りたいこと

４３Tabsや「時空の輪」、私からは絶対そういう発想は出てこないし、時間と空間をねじれた形でつなぐなど思いもよらなかったし、これはいったい何なんだろうか、と、いろいろな考えがもやもやしていて、

しかし、もやもやしているところが、言われるように、一番「考えたいこと」です（＾＾；；　そして、言われるように「書きたいこと」「語りたいこと」です。しかし、それを「書いたり」「考えたり」する資格があるとは思えません（＾＾；；；しかし、ちょっとWikiの中で様子を見てみます（＾＾；；；。どうなるのだろうか？（＾＾；；；多分、思いっきり「子供のスタンス」（自分自身に問い続けて前に行く）になるような気が。


大人の世界→収縮

子供の世界→発散

-----------------------------------------------

&#62;（１）「再帰的なサイクル」については、

&#62;子供っぽく、いつまでも問い続けること。

＞「なぜ？なぜ？」を連発する子どものように、森羅万象に対して問いを発しつづける営み

＞「宇宙はどういうふうに成り立っているのか？」とか「われわれはどこから来て、どこへ行くのか？」といった根源的な（ある意味では子どもっぽい）問い

http://pileofindexcards.org/blog/2008/07/18/monolith/#comment-79655

-----------------

NHKテレビで天才のサルの子育てを特集していました。
サルの赤ちゃんが寝ているときに、表情の筋肉を笑顔（本来、人間の赤ちゃんにしか見られないはず）

「笑い」と「Trinity」が、ダイレクトにつながりました（長くなるので自主規制です（＾＾；；
（そして「４コマ漫画」（起承転結）も。）

-----------------
＞空間は宇、時間は宙。相対するものが一つになる、uni-verse。

＞ラテン語 universa（uni-[←unus（ひとつの）] + versus（vertere（曲がる、戻る）の過去完了分詞）を起源とする古フランス語 universより。

（ウィクショナリーから引用）

ここで言われるまで知りませんでした！驚きです。
マンデルブロ集合が現れる実数（１）と虚数（１）の平面、四元数の実数（１）と虚数（３）の空間、PoICの時間の輪による情報の伝わりと影響、、相対するものが、ねじれるようにつながっている。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>＞空間、時間、その中を流れる情報の性質。<br />
＞空間は宇、時間は宙。相対するものが一つになる、uni-verse。<br />
＞宗教・哲学・科学の融合 = コスモロジー。<br />
＞<br />
＞「PoIC の宇宙」なんてどうだろう。<br />
＞<br />
＞これが k さんの一番考えたいこと・書きたいこと・語りたいことなんじゃないかな。</p>
<p>HawkさんがPoICマニュアルで書かれている考察は、凄いと思います。</p>
<p>&gt; 1 発見について<br />
&gt; 2 時系列について<br />
&gt; 3 情報とエントロピーについて<br />
&gt; 4 知的生産について<br />
&gt; 5 情報の流れと「時空の輪」<br />
&gt; 6 PoIC 的生活<br />
&gt; 7 デジタルとアナログ<br />
&gt; 8 文化の遺伝子</p>
<p>「＞空間、時間、その中を流れる情報の性質。」、「&gt; 5 情報の流れと「時空の輪」」、</p>
<p>「f分の１ゆらぎ」が含まれているのも、情報の性質の１分を考える上で、「おおー」っと思いました。<br />
１つ１つの内容だけではなく、そこで取り上げられている項目を全体として見たうえでも。。</p>
<p>数学やコンピュータサイエンスで時空を、虚数がついた軸で一つに表していること、その四元数の考え方は、空間上の回転を表すときにスペースシャトルの姿勢制御やコンピュータグラフィックスで頻繁に使われている、、</p>
<p>「その中を流れる情報の性質」、エントロピーの下がった情報による、さらなる再帰的（合わせ鏡）的な影響、その大きさ（インパクト）について、、</p>
<p>＞一番考えたいこと・書きたいこと・語りたいこと</p>
<p>４３Tabsや「時空の輪」、私からは絶対そういう発想は出てこないし、時間と空間をねじれた形でつなぐなど思いもよらなかったし、これはいったい何なんだろうか、と、いろいろな考えがもやもやしていて、</p>
<p>しかし、もやもやしているところが、言われるように、一番「考えたいこと」です（＾＾；；　そして、言われるように「書きたいこと」「語りたいこと」です。しかし、それを「書いたり」「考えたり」する資格があるとは思えません（＾＾；；；しかし、ちょっとWikiの中で様子を見てみます（＾＾；；；。どうなるのだろうか？（＾＾；；；多分、思いっきり「子供のスタンス」（自分自身に問い続けて前に行く）になるような気が。</p>
<p>大人の世界→収縮</p>
<p>子供の世界→発散</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>&gt;（１）「再帰的なサイクル」については、</p>
<p>&gt;子供っぽく、いつまでも問い続けること。</p>
<p>＞「なぜ？なぜ？」を連発する子どものように、森羅万象に対して問いを発しつづける営み</p>
<p>＞「宇宙はどういうふうに成り立っているのか？」とか「われわれはどこから来て、どこへ行くのか？」といった根源的な（ある意味では子どもっぽい）問い</p>
<p><a href="http://pileofindexcards.org/blog/2008/07/18/monolith/#comment-79655" rel="nofollow">http://pileofindexcards.org/blog/2008/07/18/monolith/#comment-79655</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>NHKテレビで天才のサルの子育てを特集していました。<br />
サルの赤ちゃんが寝ているときに、表情の筋肉を笑顔（本来、人間の赤ちゃんにしか見られないはず）</p>
<p>「笑い」と「Trinity」が、ダイレクトにつながりました（長くなるので自主規制です（＾＾；；<br />
（そして「４コマ漫画」（起承転結）も。）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
＞空間は宇、時間は宙。相対するものが一つになる、uni-verse。</p>
<p>＞ラテン語 universa（uni-[←unus（ひとつの）] + versus（vertere（曲がる、戻る）の過去完了分詞）を起源とする古フランス語 universより。</p>
<p>（ウィクショナリーから引用）</p>
<p>ここで言われるまで知りませんでした！驚きです。<br />
マンデルブロ集合が現れる実数（１）と虚数（１）の平面、四元数の実数（１）と虚数（３）の空間、PoICの時間の輪による情報の伝わりと影響、、相対するものが、ねじれるようにつながっている。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79883</link>
		<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 05:00:01 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79883</guid>
					<description>&lt;a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79839" rel="nofollow"&gt;&gt;&gt; k さん&lt;/A&gt;
&gt; そうですよね。最初、オンラインで無料で公開しているのを知ったときには、商売にならなんじゃないか？
&gt;
&gt; １０００ページの本が、２６８１円

質量（値段）が小さいほど、粒子（アイディア）は遠くまで届く、と。:)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79839" rel="nofollow">>> k さん</A><br />
> そうですよね。最初、オンラインで無料で公開しているのを知ったときには、商売にならなんじゃないか？<br />
><br />
> １０００ページの本が、２６８１円</p>
<p>質量（値段）が小さいほど、粒子（アイディア）は遠くまで届く、と。:)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79839</link>
		<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 16:44:32 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79839</guid>
					<description>m(. .)m

&#62;実際に本が手元にあった方が読みやすいですね。

そうですよね。最初、オンラインで無料で公開しているのを知ったときには、商売にならなんじゃないか？と思ったのですが、ここまで分厚いと、興味を持った人には、逆に売れるのかも。

ＰＣから　→　紙媒体へ

---------

380ページの流体の図
http://www.wolframscience.com/nksonline/page-380

も凄いなぁ、です。

簡単なルールからこんな模様が出来るなんて。

---------

「A New Kind of Science」で検索していたら、ウルフラム、ホーキングとならぶ３大物理学者ペンローズの、１０００ページの本が、２６８１円で売っていた（まだ買っていないです）

http://www.amazon.co.jp/gp/product/0099440687/ref=s9_simz_gw_s0_p14_i1?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&#38;pf_rd_s=center-1&#38;pf_rd_r=04FGVQK0FT54R57TEZ4E&#38;pf_rd_t=101&#38;pf_rd_p=463376736&#38;pf_rd_i=489986</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>&gt;実際に本が手元にあった方が読みやすいですね。</p>
<p>そうですよね。最初、オンラインで無料で公開しているのを知ったときには、商売にならなんじゃないか？と思ったのですが、ここまで分厚いと、興味を持った人には、逆に売れるのかも。</p>
<p>ＰＣから　→　紙媒体へ</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>380ページの流体の図<br />
<a href="http://www.wolframscience.com/nksonline/page-380" rel="nofollow">http://www.wolframscience.com/nksonline/page-380</a></p>
<p>も凄いなぁ、です。</p>
<p>簡単なルールからこんな模様が出来るなんて。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>「A New Kind of Science」で検索していたら、ウルフラム、ホーキングとならぶ３大物理学者ペンローズの、１０００ページの本が、２６８１円で売っていた（まだ買っていないです）</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/0099440687/ref=s9_simz_gw_s0_p14_i1?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&amp;pf_rd_s=center-1&amp;pf_rd_r=04FGVQK0FT54R57TEZ4E&amp;pf_rd_t=101&amp;pf_rd_p=463376736&amp;pf_rd_i=489986" rel="nofollow">http://www.amazon.co.jp/gp/product/0099440687/ref=s9_simz_gw_s0_p14_i1?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&amp;pf_rd_s=center-1&amp;pf_rd_r=04FGVQK0FT54R57TEZ4E&amp;pf_rd_t=101&amp;pf_rd_p=463376736&amp;pf_rd_i=489986</a>
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79836</link>
		<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 13:11:25 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79836</guid>
					<description>&lt;a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79747" rel="nofollow"&gt;&gt;&gt;k さん&lt;/A&gt;
&gt; 実は、このブログでステファン・ウルフラムの「A New Kind of Science」を知り、オンライン
&gt; で読んでいたのですが、先月発注していたのが届き、今えっちらおっちら読んでいます（主に第&gt; ９章から）。

素晴らしい。:)
実際に本が手元にあった方が読みやすいですね。

この本は私がいままで買った本の中で一番すごいかもしれない。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79747" rel="nofollow">>>k さん</A><br />
> 実は、このブログでステファン・ウルフラムの「A New Kind of Science」を知り、オンライン<br />
> で読んでいたのですが、先月発注していたのが届き、今えっちらおっちら読んでいます（主に第> ９章から）。</p>
<p>素晴らしい。:)<br />
実際に本が手元にあった方が読みやすいですね。</p>
<p>この本は私がいままで買った本の中で一番すごいかもしれない。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79751</link>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 14:05:51 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79751</guid>
					<description>m(. .)m

「ＰｏＩＣの時間の輪」（時間と空間を同じ軸でつなげる）を考えていて、

ふと思ったこと、

「ねじれてつながっているもの」

【時空間】

ペンローズの三角形
　http://www.geocities.jp/sakushiart/aso/15_2.JPG

複素数平面
　マンデルブロ集合があらわれる
　http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%AD%E9%9B%86%E5%90%88

メビウスの帯
　切れば切るほど複雑になる

ペンローズのツイスター

「ねじれてつながってゆくもの」

【情報】
　実体⇔情報

　宿主⇔情報

　人　⇔　カード（めだまちゃん）

------------------
A New Kind of Scienceのセルオートマトン
　変数に、時間、空間、（情報）、等をあてはめる</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>「ＰｏＩＣの時間の輪」（時間と空間を同じ軸でつなげる）を考えていて、</p>
<p>ふと思ったこと、</p>
<p>「ねじれてつながっているもの」</p>
<p>【時空間】</p>
<p>ペンローズの三角形<br />
　http://www.geocities.jp/sakushiart/aso/15_2.JPG</p>
<p>複素数平面<br />
　マンデルブロ集合があらわれる<br />
　http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%AD%E9%9B%86%E5%90%88</p>
<p>メビウスの帯<br />
　切れば切るほど複雑になる</p>
<p>ペンローズのツイスター</p>
<p>「ねじれてつながってゆくもの」</p>
<p>【情報】<br />
　実体⇔情報</p>
<p>　宿主⇔情報</p>
<p>　人　⇔　カード（めだまちゃん）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
A New Kind of Scienceのセルオートマトン<br />
　変数に、時間、空間、（情報）、等をあてはめる
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79747</link>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 13:37:57 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79747</guid>
					<description>m(. .)m

＞↓ちなみにこういう本
＞ライフゲイムの宇宙
（紹介文）
&#62;原著タイトルの『The recursive universe』が示すとおり、本書では再帰的な定義から生成される空間を通し生命、情報、熱力学、自己組織化などを考える。

このブログで再帰を知った後だと、「＞The recursive universe（再帰的な宇宙）」という言葉は分かりやすいです。

なるほど、セルオートマトンが作る空間から、考える。

実は、このブログでステファン・ウルフラムの「A New Kind of Science」を知り、オンラインで読んでいたのですが、先月発注していたのが届き、今えっちらおっちら読んでいます（主に第９章から）。

＞ライフゲイムの宇宙
は、「A New Kind of Science」の元になるような本かもしれませんです。

＞生命、情報、熱力学、自己組織化などを考える。

「熱力学」に関しては、決まったルールからも非可逆的なランダム性が生ずることが述べられていました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>＞↓ちなみにこういう本<br />
＞ライフゲイムの宇宙<br />
（紹介文）<br />
&gt;原著タイトルの『The recursive universe』が示すとおり、本書では再帰的な定義から生成される空間を通し生命、情報、熱力学、自己組織化などを考える。</p>
<p>このブログで再帰を知った後だと、「＞The recursive universe（再帰的な宇宙）」という言葉は分かりやすいです。</p>
<p>なるほど、セルオートマトンが作る空間から、考える。</p>
<p>実は、このブログでステファン・ウルフラムの「A New Kind of Science」を知り、オンラインで読んでいたのですが、先月発注していたのが届き、今えっちらおっちら読んでいます（主に第９章から）。</p>
<p>＞ライフゲイムの宇宙<br />
は、「A New Kind of Science」の元になるような本かもしれませんです。</p>
<p>＞生命、情報、熱力学、自己組織化などを考える。</p>
<p>「熱力学」に関しては、決まったルールからも非可逆的なランダム性が生ずることが述べられていました。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79666</link>
		<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 17:16:26 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/07/01/divergence/#comment-79666</guid>
					<description>m(. .)m

＞空間、時間、その中を流れる情報の性質。

＞そしてそれが実際に生活に役に立つ考えで、人の考え方・感じ方・生き方を変えるものだとしたら？

それはすごくいいですね！

＞宗教・哲学・科学の融合 = コスモロジー。


ＰｏＩＣの時間の輪（時空間を一つの軸上でつなぐ）、

マンデルブロ集合やウルフラムの描く図に似たマンダラ、

繰返し周期的にお互いを生成する陰陽、

ハミルトンは、虚数を含んだ４元数（４次元時空）を発見し、その後宗教的になったり、

マンデルブロ集合は、実数と虚数の平面から、無限に深い図形ができたし、

ペンローズのツイスター理論、（多分）ハミルトンの４元数や、（多分）ツイスターにより、電磁波の伝わり方や、（よく書いてあるように）ツイスターのつながりで時空間をあらわす、

とか、

このブログで知ったステファン・ウルフラムの、離散的な考え方から、時空を１つに表す図、

-----------------------

これまで全く考えたことも無かったことばかりです。

　　全て、「再帰」が含まれています。

-----------------------

　そう考えると、
　Ｔｒｉｎｉｔｙの図は、やはり凄いと思います。


-----------------------

これらの特徴を持った時空間を流れる情報（”情報”そのものには高さも厚みも重さも無く、一方で、さまざまな”模様”（マンデルブロ集合、遺伝子配列、貝の表面、セルオートマトン）として現れる）。


-----------------------

＞空間は宇、時間は宙。

時空間を表しているのですね（！）

----------------------

うちの職場でも、みんな私みたいに（ここで学んだ考え方で）論文書いた方が、職場の雰囲気も楽しく良くなるし、職場全体の生き残りにもなるし、

、楽しむ心があればみんな論文書けるようになるし、絶対いいのに、と思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>＞空間、時間、その中を流れる情報の性質。</p>
<p>＞そしてそれが実際に生活に役に立つ考えで、人の考え方・感じ方・生き方を変えるものだとしたら？</p>
<p>それはすごくいいですね！</p>
<p>＞宗教・哲学・科学の融合 = コスモロジー。</p>
<p>ＰｏＩＣの時間の輪（時空間を一つの軸上でつなぐ）、</p>
<p>マンデルブロ集合やウルフラムの描く図に似たマンダラ、</p>
<p>繰返し周期的にお互いを生成する陰陽、</p>
<p>ハミルトンは、虚数を含んだ４元数（４次元時空）を発見し、その後宗教的になったり、</p>
<p>マンデルブロ集合は、実数と虚数の平面から、無限に深い図形ができたし、</p>
<p>ペンローズのツイスター理論、（多分）ハミルトンの４元数や、（多分）ツイスターにより、電磁波の伝わり方や、（よく書いてあるように）ツイスターのつながりで時空間をあらわす、</p>
<p>とか、</p>
<p>このブログで知ったステファン・ウルフラムの、離散的な考え方から、時空を１つに表す図、</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>これまで全く考えたことも無かったことばかりです。</p>
<p>　　全て、「再帰」が含まれています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>　そう考えると、<br />
　Ｔｒｉｎｉｔｙの図は、やはり凄いと思います。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>これらの特徴を持った時空間を流れる情報（”情報”そのものには高さも厚みも重さも無く、一方で、さまざまな”模様”（マンデルブロ集合、遺伝子配列、貝の表面、セルオートマトン）として現れる）。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>＞空間は宇、時間は宙。</p>
<p>時空間を表しているのですね（！）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>うちの職場でも、みんな私みたいに（ここで学んだ考え方で）論文書いた方が、職場の雰囲気も楽しく良くなるし、職場全体の生き残りにもなるし、</p>
<p>、楽しむ心があればみんな論文書けるようになるし、絶対いいのに、と思います。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
</channel>
</rss>

