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	<title>Comments on: Ribbon of Time-Space</title>
	<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/</link>
	<description>as a cultural genetic code</description>
	<pubDate>Mon, 21 May 2012 19:02:29 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86851</link>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 14:04:22 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86851</guid>
					<description>m(. .)m

（メモさせてください）

&#62;「時間」のリボンと、
&#62;「空間」のリボンが重なる一点。

&#62;そこが、私たちのいる「いま」「ここ」。 

なるほど無限とも思える小ささである「いま：時間」の「ここ：空間」、

「now」より過去は、情報でしかなくなる（ＰｏＩＣではストックされるカードのように）
「now」より未来は、確率情報でしかない

その未来（確率情報）に影響を与え、「now」時点での状態を決定するのは、「過去の情報の蓄積」である</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>（メモさせてください）</p>
<p>&gt;「時間」のリボンと、<br />
&gt;「空間」のリボンが重なる一点。</p>
<p>&gt;そこが、私たちのいる「いま」「ここ」。 </p>
<p>なるほど無限とも思える小ささである「いま：時間」の「ここ：空間」、</p>
<p>「now」より過去は、情報でしかなくなる（ＰｏＩＣではストックされるカードのように）<br />
「now」より未来は、確率情報でしかない</p>
<p>その未来（確率情報）に影響を与え、「now」時点での状態を決定するのは、「過去の情報の蓄積」である
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86849</link>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 13:53:00 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86849</guid>
					<description>m(. .)m凄いです（！）


(メモ）（ちょっと頭に浮かぶことを、検証せずに書き出し。正しいかどうかは分かりません）

四元数の字空間も、虚数により時間と空間がねじれた形で、つながっている。

さらには、i→ｊ→k→ｔという螺旋の流れではないだろうか？

i →ｊ →k ｔ1 (時刻ｔ１での状態が確定：ＰｏＩＣだとカードに記録する)　→i →ｊ →k →ｔ2 (時刻ｔ2での状態が確定)　→i →ｊ →k →ｔ3 (時刻ｔ3での状態が確定)　→　・・・

くるくる回るのは、保存された角運動量（粒子の振動）

宇宙全体を流れる時間というもは、本当はない。
時間とは、粒子や波の運動の結果から、時間が「流れている」と感じているだけ。

時間を刻む粒子（時計）は、宇宙空間に一つ（部屋に時計が一つ）ではなく、
各場所に局所的に散在する粒子の状態を、一つの粒子を基準にして、全部それになぞらえて捕らえることにした（だけ）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m凄いです（！）</p>
<p>(メモ）（ちょっと頭に浮かぶことを、検証せずに書き出し。正しいかどうかは分かりません）</p>
<p>四元数の字空間も、虚数により時間と空間がねじれた形で、つながっている。</p>
<p>さらには、i→ｊ→k→ｔという螺旋の流れではないだろうか？</p>
<p>i →ｊ →k ｔ1 (時刻ｔ１での状態が確定：ＰｏＩＣだとカードに記録する)　→i →ｊ →k →ｔ2 (時刻ｔ2での状態が確定)　→i →ｊ →k →ｔ3 (時刻ｔ3での状態が確定)　→　・・・</p>
<p>くるくる回るのは、保存された角運動量（粒子の振動）</p>
<p>宇宙全体を流れる時間というもは、本当はない。<br />
時間とは、粒子や波の運動の結果から、時間が「流れている」と感じているだけ。</p>
<p>時間を刻む粒子（時計）は、宇宙空間に一つ（部屋に時計が一つ）ではなく、<br />
各場所に局所的に散在する粒子の状態を、一つの粒子を基準にして、全部それになぞらえて捕らえることにした（だけ）
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86712</link>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 00:47:28 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86712</guid>
					<description>&gt;&gt; k さん

; こんな考え方はどうだろう。

実際に作って、横から見ると、ちょうど「∞」の形になる。

「時間」のリボンと、
「空間」のリボンが重なる一点。

そこが、私たちのいる「いま」「ここ」。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>> k さん</p>
<p>; こんな考え方はどうだろう。</p>
<p>実際に作って、横から見ると、ちょうど「∞」の形になる。</p>
<p>「時間」のリボンと、<br />
「空間」のリボンが重なる一点。</p>
<p>そこが、私たちのいる「いま」「ここ」。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86506</link>
		<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 08:08:42 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86506</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん

私も頭だけで考えているとこんがらがってきたので、
実際作ってみました（作る途中でもこんがらがった :D）。

細長い紙を作って、っ&#124;⊂ ←このように持ち、
下端を上から・右へ、上端を下から・右へ、
合わさったところをのり付けすると簡単に出来ます。

面白いですね、
ひねりを一つ戻すとメビウスの輪に、
ひねりを二つ戻すと普通の輪になる。

確か、スピンの角運動量も2回ひねりでしたね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん</p>
<p>私も頭だけで考えているとこんがらがってきたので、<br />
実際作ってみました（作る途中でもこんがらがった :D）。</p>
<p>細長い紙を作って、っ|⊂ ←このように持ち、<br />
下端を上から・右へ、上端を下から・右へ、<br />
合わさったところをのり付けすると簡単に出来ます。</p>
<p>面白いですね、<br />
ひねりを一つ戻すとメビウスの輪に、<br />
ひねりを二つ戻すと普通の輪になる。</p>
<p>確か、スピンの角運動量も2回ひねりでしたね。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86390</link>
		<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 06:05:18 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86390</guid>
					<description>m(. .)m
上の方で、「メビウスの輪を２回ひねりしているものとは違う」と書いてしまったのですが、その後考えたりしていたら、構造的にはメビウスの輪を２回ひねりしたものと同じようでした。
でも感覚的には、

メビウスの輪よりももう1回ひねりが多い下の図
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Moebiusband_wikipedia.png

と、シンプルな上の図が同じ、というのは、今でもそう思えないです、

そして、自分で上の図を1から描き出すなんてm(. .)m

------------

(メモ）
時間を刻む角運動量の保存は、こういう構造が局所的に回転しているっていうことだろうか。

電磁波。
水中で、普通のドーナッツが（低速で）回転しても、周りに波は起こらない。
メビウスの輪、または上述の輪が回転したら、波が広がる。
この波は、斜めにねじれていて、縦回転が横回転を、横回転が縦回転を、ねじみたいに相互に生み出すようにして、広がっていくのではないだろうか（予想）
その波は、全体で見たら球面波ではないだろうか。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m<br />
上の方で、「メビウスの輪を２回ひねりしているものとは違う」と書いてしまったのですが、その後考えたりしていたら、構造的にはメビウスの輪を２回ひねりしたものと同じようでした。<br />
でも感覚的には、</p>
<p>メビウスの輪よりももう1回ひねりが多い下の図<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Moebiusband_wikipedia.png" rel="nofollow">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Moebiusband_wikipedia.png</a></p>
<p>と、シンプルな上の図が同じ、というのは、今でもそう思えないです、</p>
<p>そして、自分で上の図を1から描き出すなんてm(. .)m</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>(メモ）<br />
時間を刻む角運動量の保存は、こういう構造が局所的に回転しているっていうことだろうか。</p>
<p>電磁波。<br />
水中で、普通のドーナッツが（低速で）回転しても、周りに波は起こらない。<br />
メビウスの輪、または上述の輪が回転したら、波が広がる。<br />
この波は、斜めにねじれていて、縦回転が横回転を、横回転が縦回転を、ねじみたいに相互に生み出すようにして、広がっていくのではないだろうか（予想）<br />
その波は、全体で見たら球面波ではないだろうか。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86284</link>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 12:44:01 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-86284</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん

以前 &lt;a href="http://poic-kf33.blogspot.com/2009/08/blog-post_3295.html#comments" rel="nofollow"&gt;k さんのブログ記事にコメントしたときの k さんの返事&lt;/A&gt;を考えていて、
夜中にふと思い付いて描いたものです。

私は螺旋状のリボンを考えていたのですが、二つつなげて閉じた輪を作ったらどうなるかな、
と思って描いてみたら面白い絵ができた。
そういう意味では k さんとの合作です。:)

陰陽図の真ん中をググッと開くと、この絵のようになるんじゃないかしら。
陰のしっぽは陽のなかの陰に、陽のしっぽは陰の中の陽に「つながっている」。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん</p>
<p>以前 <a href="http://poic-kf33.blogspot.com/2009/08/blog-post_3295.html#comments" rel="nofollow">k さんのブログ記事にコメントしたときの k さんの返事</A>を考えていて、<br />
夜中にふと思い付いて描いたものです。</p>
<p>私は螺旋状のリボンを考えていたのですが、二つつなげて閉じた輪を作ったらどうなるかな、<br />
と思って描いてみたら面白い絵ができた。<br />
そういう意味では k さんとの合作です。:)</p>
<p>陰陽図の真ん中をググッと開くと、この絵のようになるんじゃないかしら。<br />
陰のしっぽは陽のなかの陰に、陽のしっぽは陰の中の陽に「つながっている」。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-85584</link>
		<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 09:39:02 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-85584</guid>
					<description>　　　↑
m(. .)mすみません、上述の図は、メビウスの輪の方法で２回ひねったものなのですね（＾＾；

しかし、２回ひねったもの↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Moebiusband_wikipedia.png

は、複数のねじれがあるように見え、上の絵（ねじれが少なくてシンプル）と同じものとは思えませんでした（＾＾；；</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　　　↑<br />
m(. .)mすみません、上述の図は、メビウスの輪の方法で２回ひねったものなのですね（＾＾；</p>
<p>しかし、２回ひねったもの↓</p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Moebiusband_wikipedia.png" rel="nofollow">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Moebiusband_wikipedia.png</a></p>
<p>は、複数のねじれがあるように見え、上の絵（ねじれが少なくてシンプル）と同じものとは思えませんでした（＾＾；；
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-85496</link>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 09:45:31 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/09/13/ribbon-of-time-space/#comment-85496</guid>
					<description>m(. .)mこれは凄いです！有名なのでしょうか。
（このバージョンがあるのは知りませんでした。結構悩みました）

「メビウスの輪」で検索する限りでは、見つかりませんでした。
オリジナルでしょうか？


「メビウスの輪」というより、

http://jiganoformen.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/270cool-side-b7.html

のベルトをひねる話に近いのでしょうか。

最初は、作れるのだろうか？と思いました。

裏は裏、表は表とつながっていて、裏表のない、いわゆる「メビウスの輪」とは違うものです。

そして、メビウスの輪を２回ひねりしている（から、裏は裏、表は表とつながっている）もの、とも違うものですので。

-------------

「ペンローズの三角形」のような不可能立体かも、と思いました。

その後、ようやく作成できて、中央から切断してみると、電磁波の電場と磁場のような関係になりました。これは凄いです。

-------------
電磁波
時空</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)mこれは凄いです！有名なのでしょうか。<br />
（このバージョンがあるのは知りませんでした。結構悩みました）</p>
<p>「メビウスの輪」で検索する限りでは、見つかりませんでした。<br />
オリジナルでしょうか？</p>
<p>「メビウスの輪」というより、</p>
<p><a href="http://jiganoformen.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/270cool-side-b7.html" rel="nofollow">http://jiganoformen.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/270cool-side-b7.html</a></p>
<p>のベルトをひねる話に近いのでしょうか。</p>
<p>最初は、作れるのだろうか？と思いました。</p>
<p>裏は裏、表は表とつながっていて、裏表のない、いわゆる「メビウスの輪」とは違うものです。</p>
<p>そして、メビウスの輪を２回ひねりしている（から、裏は裏、表は表とつながっている）もの、とも違うものですので。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>「ペンローズの三角形」のような不可能立体かも、と思いました。</p>
<p>その後、ようやく作成できて、中央から切断してみると、電磁波の電場と磁場のような関係になりました。これは凄いです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
電磁波<br />
時空
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
</channel>
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