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	<title>Comments on: Abstraction and Language of Nature</title>
	<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/</link>
	<description>as a cultural genetic code</description>
	<pubDate>Mon, 21 May 2012 19:04:46 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88370</link>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 07:50:21 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88370</guid>
					<description>私もひらめいたのでメモ。

　↓記事の中の絵を抽象化（□と△だけで表現）

　△
□□□

　↓もういちど抽象化（□だけで表現）

　□
□□□

　↓ひっくり返して、

□□□
　□

　↓色を付けてみる

■□□
　■　　= セルオートマトンのブロック

つまり、PoIC を抽象化するとセルオートマトンになる。:)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私もひらめいたのでメモ。</p>
<p>　↓記事の中の絵を抽象化（□と△だけで表現）</p>
<p>　△<br />
□□□</p>
<p>　↓もういちど抽象化（□だけで表現）</p>
<p>　□<br />
□□□</p>
<p>　↓ひっくり返して、</p>
<p>□□□<br />
　□</p>
<p>　↓色を付けてみる</p>
<p>■□□<br />
　■　　= セルオートマトンのブロック</p>
<p>つまり、PoIC を抽象化するとセルオートマトンになる。:)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88357</link>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 02:04:13 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88357</guid>
					<description>m(. .)m

このエントリーのタイトルである「抽象化」とは、プロセス（過程）自体がＴｒｉｎｉｔｙそのものであり、

「抽象化」とは、
鏡→剣→玉
であり、

またなだれ、情報エントロピーの減少、であり、

--------------
（今、書きながら思った事）
これらのような発想（PoICカードでは発想カードにあたる）のみならず、

「抽象化」とはまた、日記や記録をつけること、そのものでもあると思いました。

例）外で風がゴーゴー吹いている。

それを、記録カードに書く。

［◎　外で風がゴーゴー吹いている。］

このカードは、実際の自然現象を、たった１４文字に凝縮したもの。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>このエントリーのタイトルである「抽象化」とは、プロセス（過程）自体がＴｒｉｎｉｔｙそのものであり、</p>
<p>「抽象化」とは、<br />
鏡→剣→玉<br />
であり、</p>
<p>またなだれ、情報エントロピーの減少、であり、</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
（今、書きながら思った事）<br />
これらのような発想（PoICカードでは発想カードにあたる）のみならず、</p>
<p>「抽象化」とはまた、日記や記録をつけること、そのものでもあると思いました。</p>
<p>例）外で風がゴーゴー吹いている。</p>
<p>それを、記録カードに書く。</p>
<p>［◎　外で風がゴーゴー吹いている。］</p>
<p>このカードは、実際の自然現象を、たった１４文字に凝縮したもの。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88356</link>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 01:51:46 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88356</guid>
					<description>m(. .)m　書き込みを見てさらに思った事を追加メモm(. .)m


&#62;③｢話し言葉｣→②｢プログラム言語｣→①｢数学記号｣
&#62;の順が,Trinityの
&#62;再帰(鏡)→創発(剣)→相転移(玉)

③｢話し言葉｣→②｢プログラム言語｣→①｢数学記号｣

の流れ（抽象化）、

そして、その逆の

①｢数学記号｣→②｢プログラム言語｣→③｢話し言葉｣

の流れ（言語化）、

いずれもが、

Trinityの
&#62;再帰(鏡)→創発(剣)→相転移(玉)

に相当すると思いました。

------------------------------

そして、数学の定理や公式が、数百年前などに最初に出来るときは、

③｢話し言葉｣→②｢プログラム言語｣→①｢数学記号｣

のプロセス（抽象化）が、創出した人の頭（感情も）で行われたのだと思います。

------------------------------
私事、今、PoICマニュアル等で紹介されている「べき乗則」を調べたり勉強したりしている時は、逆の

①｢数学記号｣→②｢プログラム言語｣→③｢話し言葉｣

のプロセス（言語化）で行なっています（電卓の助けを借りて）。

------------------------------
ここで、ＬＩＳＰの助けを借りれれば、より面白そうですね。
------------------------------</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m　書き込みを見てさらに思った事を追加メモm(. .)m</p>
<p>&gt;③｢話し言葉｣→②｢プログラム言語｣→①｢数学記号｣<br />
&gt;の順が,Trinityの<br />
&gt;再帰(鏡)→創発(剣)→相転移(玉)</p>
<p>③｢話し言葉｣→②｢プログラム言語｣→①｢数学記号｣</p>
<p>の流れ（抽象化）、</p>
<p>そして、その逆の</p>
<p>①｢数学記号｣→②｢プログラム言語｣→③｢話し言葉｣</p>
<p>の流れ（言語化）、</p>
<p>いずれもが、</p>
<p>Trinityの<br />
&gt;再帰(鏡)→創発(剣)→相転移(玉)</p>
<p>に相当すると思いました。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>そして、数学の定理や公式が、数百年前などに最初に出来るときは、</p>
<p>③｢話し言葉｣→②｢プログラム言語｣→①｢数学記号｣</p>
<p>のプロセス（抽象化）が、創出した人の頭（感情も）で行われたのだと思います。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
私事、今、PoICマニュアル等で紹介されている「べき乗則」を調べたり勉強したりしている時は、逆の</p>
<p>①｢数学記号｣→②｢プログラム言語｣→③｢話し言葉｣</p>
<p>のプロセス（言語化）で行なっています（電卓の助けを借りて）。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
ここで、ＬＩＳＰの助けを借りれれば、より面白そうですね。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88264</link>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 17:35:05 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88264</guid>
					<description>m(. .)m

&#62;再帰・創発・相転移という科学の言葉は比較的新しいと思いますが、
&#62;そういう最先端まで行ってようやく見えたものが、古代日本人と同じというのは、痛快。:) 

「再帰・創発・相転移」私にとって、新しい言葉です。それが「鏡・剣・玉」で感覚的にイメージできるなんて。

----------------------

「再帰・創発・相転移」というイメージは、１９７０～８０年くらいに、理論物理学も分子生物学も行きつくところまで行き着いて煮詰まったとき（陽が極まったとき）に、サンタフェ研究所等の合わせ鏡の雲のようなところから出てきた、複雑系の分野（金星のような）から出てきた、それがなんだか古い（陰）「鏡・剣・玉」につながるなんて。

----------------------

そして、「科学→古代」というその流れは「デジタル→紙」にも似ており、

また、紙などを模倣して進んできたデジタルの行く先が紙というのは、その流れ自体が、「陽が極まって陰」のようでもあり、

その「科学→古代」（高まって、すとんと落ちる）や「デジタル→紙」（高まって、すとんと落ちる）への流れというのはまた、「再帰→創発→相転移」のようであり、

----------------------

自分で上に書いた

＞「再帰・創発・相転移」私にとって、新しい言葉です。それが「鏡・剣・玉」で感覚的にイメージできるなんて。

ということ自体が、科学の概念から左脳をフルに使って唱えるような「再帰・創発・相転移」という言葉が、「鏡・剣・玉」という、子供みたいなイメージにすとんと落ちること、

でもあるようです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>&gt;再帰・創発・相転移という科学の言葉は比較的新しいと思いますが、<br />
&gt;そういう最先端まで行ってようやく見えたものが、古代日本人と同じというのは、痛快。:) </p>
<p>「再帰・創発・相転移」私にとって、新しい言葉です。それが「鏡・剣・玉」で感覚的にイメージできるなんて。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>「再帰・創発・相転移」というイメージは、１９７０～８０年くらいに、理論物理学も分子生物学も行きつくところまで行き着いて煮詰まったとき（陽が極まったとき）に、サンタフェ研究所等の合わせ鏡の雲のようなところから出てきた、複雑系の分野（金星のような）から出てきた、それがなんだか古い（陰）「鏡・剣・玉」につながるなんて。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>そして、「科学→古代」というその流れは「デジタル→紙」にも似ており、</p>
<p>また、紙などを模倣して進んできたデジタルの行く先が紙というのは、その流れ自体が、「陽が極まって陰」のようでもあり、</p>
<p>その「科学→古代」（高まって、すとんと落ちる）や「デジタル→紙」（高まって、すとんと落ちる）への流れというのはまた、「再帰→創発→相転移」のようであり、</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>自分で上に書いた</p>
<p>＞「再帰・創発・相転移」私にとって、新しい言葉です。それが「鏡・剣・玉」で感覚的にイメージできるなんて。</p>
<p>ということ自体が、科学の概念から左脳をフルに使って唱えるような「再帰・創発・相転移」という言葉が、「鏡・剣・玉」という、子供みたいなイメージにすとんと落ちること、</p>
<p>でもあるようです。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88263</link>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 17:16:02 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88263</guid>
					<description>m(. .)m

鏡、剣、玉、という対比をこのブログで最初に見たときは、えー（！）っと思いました。

そして、ヘビの脳の話についても（！）

また、太陽と月と金星の話につきましても、
それまでは「太陽」と「月」くらいのイメージしかないので、たぶん何回も見て、あるとき「金星？」と気づいたような感じです。

そして、このブログで、金星の事を考えて、初めて陰陽のマークが時計の文字盤と同じで、小さい点が金星であることが分かったのですが、

そのとき、特に陰陽のマークに思い入れがあったわけでもなく、マークにそんな点があることも特に知らなかったので、どうしてあの時そう気づいたのか、そういうことを考えたのか、今でもよく分からないのです（＾＾；；

----------------

今書きながら浮かんだこと（メモm(. .)m ）

ヘビの脳　動ける　考えられない

ヒトの脳　動けない　考える

----------------
その間の、サル（動物）の脳

（１）感情　本能の動き（ヘビ）を引き出すこともある　キーッと怒るか、キャーッと逃げるか。

「闘争と逃走」

（２）感情　思考（ヒト）の元となることもある　それは感情がもやもやと（鏡：再帰）蓄積して（剣：創発）→括弧でくくって言語化（玉：相転移）

「想像と創造」

----------------

太陽　動（ヘビ）
金星　鍵（サル）
月　　静（ヒト）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)m</p>
<p>鏡、剣、玉、という対比をこのブログで最初に見たときは、えー（！）っと思いました。</p>
<p>そして、ヘビの脳の話についても（！）</p>
<p>また、太陽と月と金星の話につきましても、<br />
それまでは「太陽」と「月」くらいのイメージしかないので、たぶん何回も見て、あるとき「金星？」と気づいたような感じです。</p>
<p>そして、このブログで、金星の事を考えて、初めて陰陽のマークが時計の文字盤と同じで、小さい点が金星であることが分かったのですが、</p>
<p>そのとき、特に陰陽のマークに思い入れがあったわけでもなく、マークにそんな点があることも特に知らなかったので、どうしてあの時そう気づいたのか、そういうことを考えたのか、今でもよく分からないのです（＾＾；；</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>今書きながら浮かんだこと（メモm(. .)m ）</p>
<p>ヘビの脳　動ける　考えられない</p>
<p>ヒトの脳　動けない　考える</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
その間の、サル（動物）の脳</p>
<p>（１）感情　本能の動き（ヘビ）を引き出すこともある　キーッと怒るか、キャーッと逃げるか。</p>
<p>「闘争と逃走」</p>
<p>（２）感情　思考（ヒト）の元となることもある　それは感情がもやもやと（鏡：再帰）蓄積して（剣：創発）→括弧でくくって言語化（玉：相転移）</p>
<p>「想像と創造」</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>太陽　動（ヘビ）<br />
金星　鍵（サル）<br />
月　　静（ヒト）
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88255</link>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 13:34:00 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88255</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん

&gt;再帰(鏡)→創発(剣)→相転移(玉)

ちょっと話題からそれるかもしれませんが、
鏡・剣・玉を国の宝として定めた古代日本人の感覚はすごいですね。

再帰・創発・相転移という科学の言葉は比較的新しいと思いますが、
そういう最先端まで行ってようやく見えたものが、古代日本人と同じというのは、痛快。:)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん</p>
<p>>再帰(鏡)→創発(剣)→相転移(玉)</p>
<p>ちょっと話題からそれるかもしれませんが、<br />
鏡・剣・玉を国の宝として定めた古代日本人の感覚はすごいですね。</p>
<p>再帰・創発・相転移という科学の言葉は比較的新しいと思いますが、<br />
そういう最先端まで行ってようやく見えたものが、古代日本人と同じというのは、痛快。:)
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: Hawk</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88254</link>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 13:24:54 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88254</guid>
					<description>&gt;&gt;k さん

&gt;さらに、∫（積分の記号）も、②プログラム言語（手順）→③人の話す言語
&gt;に置き換えられるようにみえてきます。

∫ 情報 dt

これを人の話す言葉で説明すると「&lt;a href="http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=時系列スタック法" rel="nofollow"&gt;時系列スタック法&lt;/A&gt;」のページになる。

&gt;私事,最近(がらにも無く（＾＾；)数学とかについて考えたりする事が,昔より多くなり,

数字や数学に対する k さんの直感・センスは素晴らしいです。:)

&gt;離散的(?)な感じで取り組んだりしているように思いますm(. .)m

モノゴトをセルで考えるとわかりやすいですね。
ウォルフラムのセル・オートマトンを知ってからずいぶんと数学が身近になりました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>k さん</p>
<p>>さらに、∫（積分の記号）も、②プログラム言語（手順）→③人の話す言語<br />
>に置き換えられるようにみえてきます。</p>
<p>∫ 情報 dt</p>
<p>これを人の話す言葉で説明すると「<a href="http://pileofindexcards.org/wiki/index.php?title=時系列スタック法" rel="nofollow">時系列スタック法</A>」のページになる。</p>
<p>>私事,最近(がらにも無く（＾＾；)数学とかについて考えたりする事が,昔より多くなり,</p>
<p>数字や数学に対する k さんの直感・センスは素晴らしいです。:)</p>
<p>>離散的(?)な感じで取り組んだりしているように思いますm(. .)m</p>
<p>モノゴトをセルで考えるとわかりやすいですね。<br />
ウォルフラムのセル・オートマトンを知ってからずいぶんと数学が身近になりました。
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88161</link>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 14:38:51 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88161</guid>
					<description>③｢話し言葉｣→②｢プログラム言語｣→①｢数学記号｣

の順が,Trinityの

再帰(鏡)→創発(剣)→相転移(玉)

の流れにも見えます。

-------------

かっこ"（）"で閉じるLISPという言語は,数学記号のようですね。

Σ(式)   式に１を入れて足して、２を入れて足して、３を入れて足して・・・</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>③｢話し言葉｣→②｢プログラム言語｣→①｢数学記号｣</p>
<p>の順が,Trinityの</p>
<p>再帰(鏡)→創発(剣)→相転移(玉)</p>
<p>の流れにも見えます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>かっこ&#8221;（）&#8221;で閉じるLISPという言語は,数学記号のようですね。</p>
<p>Σ(式)   式に１を入れて足して、２を入れて足して、３を入れて足して・・・
</p>
]]></content:encoded>
				</item>
	<item>
		<title>by: k</title>
		<link>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88160</link>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 14:33:18 +0000</pubDate>
		<guid>http://pileofindexcards.org/blog/2009/10/18/abstraction-and-language-of-nature/#comment-88160</guid>
					<description>m(. .)mとても面白い（興味深い）です。

例えば、Σという記号（数字）①が、
　→「ＢａｓｉｃのＦｏｒ～Ｎｅｘｔの様なプログラム」（プログラム言語）②
　に思えてきます。

　さらに
　→「式に１を入れて、次に式に２を入れて足して、次に３を入れて足して、次に４を入れて足して」という手続き（人の話す言語）③

　に見えます。

①数学記号
②プログラム言語
③人の話す言語

が、つながってみえてきます。

----------------

さらに、∫（積分の記号）も、②プログラム言語（手順）→③人の話す言語
に置き換えられるようにみえてきます。

すると、数学の記号と言うのは、何でも②や③に置き換えられるように見えてきます。

----------------

さらに、①演算子（＋、ー、×、÷、＝）も、②プログラム言語では「置き換え」という手続きであり、
http://poic-kf33.blogspot.com/2009/08/blog-post_12.html

それは③「置き換える」という言葉になる。

----------------

と思いました m(. .)m
http://poic-kf33.blogspot.com/2009/10/blog-post_3888.html

----------------

私事,最近(がらにも無く（＾＾；)数学とかについて考えたりする事が,昔より多くなり,それはこちらのブログ(Pile of Index Cards)の影響か,それともPoICそのものの影響なのか,どういうことなのだろう（＾＾；；と思いますm(. .)m

昔より｢数学｣について抵抗がないのですが,自分の感覚的には①｢数学｣としてやっている意識はなく,むしろ②｢プログラム言語｣や③｢手順｣的に,離散的(?)な感じで取り組んだりしているように思いますm(. .)m</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>m(. .)mとても面白い（興味深い）です。</p>
<p>例えば、Σという記号（数字）①が、<br />
　→「ＢａｓｉｃのＦｏｒ～Ｎｅｘｔの様なプログラム」（プログラム言語）②<br />
　に思えてきます。</p>
<p>　さらに<br />
　→「式に１を入れて、次に式に２を入れて足して、次に３を入れて足して、次に４を入れて足して」という手続き（人の話す言語）③</p>
<p>　に見えます。</p>
<p>①数学記号<br />
②プログラム言語<br />
③人の話す言語</p>
<p>が、つながってみえてきます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>さらに、∫（積分の記号）も、②プログラム言語（手順）→③人の話す言語<br />
に置き換えられるようにみえてきます。</p>
<p>すると、数学の記号と言うのは、何でも②や③に置き換えられるように見えてきます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>さらに、①演算子（＋、ー、×、÷、＝）も、②プログラム言語では「置き換え」という手続きであり、<br />
<a href="http://poic-kf33.blogspot.com/2009/08/blog-post_12.html" rel="nofollow">http://poic-kf33.blogspot.com/2009/08/blog-post_12.html</a></p>
<p>それは③「置き換える」という言葉になる。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>と思いました m(. .)m<br />
<a href="http://poic-kf33.blogspot.com/2009/10/blog-post_3888.html" rel="nofollow">http://poic-kf33.blogspot.com/2009/10/blog-post_3888.html</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>私事,最近(がらにも無く（＾＾；)数学とかについて考えたりする事が,昔より多くなり,それはこちらのブログ(Pile of Index Cards)の影響か,それともPoICそのものの影響なのか,どういうことなのだろう（＾＾；；と思いますm(. .)m</p>
<p>昔より｢数学｣について抵抗がないのですが,自分の感覚的には①｢数学｣としてやっている意識はなく,むしろ②｢プログラム言語｣や③｢手順｣的に,離散的(?)な感じで取り組んだりしているように思いますm(. .)m
</p>
]]></content:encoded>
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