ガジェット(k)

From PoIC
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   ガジェット


     カード http://pileofindexcards.org/wiki/skins/common/images/button_bold.png       カード ・・・モノリス

      カードのフォーマット(PoIC準拠)

      カードは大切である ・・・フィルタリング作用


      鏡になる ・・・反射板

      「紙」とは違う・・・「板」 

          カードとは カードに出来て、紙に出来ないこと トランプ 固体

      壁画

      反射板に映し出す

      合わせ鏡がスタートする

      コレクト情報カード

       セル(方眼) ・・・有限 現実世界 セル化 Δ法との相性 Δで考える          ← 白い紙 無限 法則

      方眼紙と精神安定との関係

        方眼(マトリックス)大脳を超えるから(?)

        「 田 」 は把握できても、 「 曲 」 は把握できない 脳の空間野のメモリーの限界

        限界を超えた物を眺める  → 思考が及ばない (例:自然の景色)

        極座標 (主観)(アリの目) → 直交座標 (客観)(鳥の眼)

         方眼:有限と無限の間

           「F」 フォーム、フレーム、フォーマル、フォーマット

       野帳 ・・・フィルム

           二重スリット実験での、電子を映し出す受け皿

           スケッチスタート

            青ペンで描く

            鉛筆で描く

            シャーペンで描く

            論文執筆との関係

             現象 野帳に、仕事の発想(報告書等のコザネ)が浮かんでこない(!)              ・・・サイエンス化したとたん、浮かんでくる(!)                 サイエンス化の必要性

      シミュレーション計算

       Δ電卓法

        電卓とカードでスタートする

          微分方程式 d→Δ化

            HP電卓(RPN入力)

            HP35s[1] ・・・武器(1)暗算(2)そろばん、を持た(て)ないとき

             TI電卓(数式処理ソフト入り) 

            電卓による計算は、思考を超える

            そして、その結果は1点(!)(0次元)に収縮する

          手と頭がつながる


      キーボードからのテキスト入力(PC)には、以外と期待できないかも・・・全てのワープロソフトがエディタ以下という現実

      キーボードからの入力 ・・・機械的作業の段階で行う、「機械的作業」

      発想の道具には使える(が、コントロール難しい、制御不可能?)

       (紙:十分制御された中での記述)

      紙とエディタ

      地を耕す(カルチャー) → 知を耕す(カルチャー)