モノリス

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第一のモノリス

 類人猿の意識と共鳴(再帰)  類人猿の脳に合わせ鏡(再帰:鏡)が生じ、自意識が発生(創発:剣)し人類となり(相転移:玉)、武器(骨→ロケット)をつくった。


第二のモノリス

 月で発見。  木星への電磁波の反射鏡。  HAL9000と共鳴(再帰:鏡)。自意識が発生(想発:剣)し、人格を持つ機械となった(相転移:玉)。  ボーマンがHAL9000との競争に勝ち、木星へ。


第三のモノリス

 ボーマンが見たとき、第三のモノリスは空間となり、その中に入ったボーマンと共鳴(再帰:鏡)、その意識は万華鏡(時空間の合わせ鏡)の世界を映し出し(再帰:鏡)て変革(想発:剣)し、肉体部分はその死を迎え、上位の意識体となった(相転移:玉)。