User talk:Kf

From PoIC
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最初のやりとりですm(. .)m


30年毎に何かあるような感じがします。

30年前 石油危機

60年前 終戦

90年前 世界恐慌

間にバブルや高度経済成長があって。

エントロピーモデルから導かれる、エントロピーの崩壊?とは違う感じですが、しかし、世界経済が数%の複利で上昇してるとしたら、やっぱりいつの時も崩壊するはずだし、それが30年前後で来るのだろうか?


>>Kf さん

結局は「入れ物の大きさ」の問題だと思います。

PoIC で言うと、ドックの大きさ。 1日5枚のペースでカードを書いていくと、10ヶ月にはドックが一杯になります。 その時、ユーザーはシステムを拡張するか、もしくは再生産してカードを減らすかの選択を迫られます。

簡単に拡張できる場合は良いのですが、机の上のスペースに限りがあるので、そうもいかなくなります。 広大に見えるようでも、実際には、資源(モノ・空間・時間)には限りがあります。

市場・地球に限らず、色々なところで情報が飽和しているように見えます。

Hawkexpress 03:56, 27 January 2009 (MST)

お返事どうもありがとうございましたm(. .)m

すごくわかりやすいです。 一言でいうと、「箱の大きさ(有限)」ということですね。 m(. .)m

たまたまだと思っていたのですけれど、・・・言われてみますと、当然(自然)の成り行きかもしれませんね。


・・・アメリカだめなのかなあ。


私事、 今、カードが100枚目くらいです。 野帳は、今まで、手帳に書いていましたが、2日前、ついにコクヨ野帳(スケッチブック)を入手しました。


自分の野帳を見ると、

 記憶領域、量子メモリ、共鳴、うつろう、自己を自己が認識、自我、 考えるサル、空間野(WIKI)と言語野(ブログ)、

 ・・・とかの単語が踊ってて、自分で考えた、書いたとはにわかに思えない感じです、

 ふらっと何か思うことはあっても、1分くらいで忘れてるのですね。



 PoIC   ・・・HAL9000型  世界のPC・・・インターネットワーク型


バージョン

目次をつくり、整形 内容を精査

今の段階を、おわるまで、Ver.1.1としていいのでは?

はじめに

はじめに に自己紹介         経緯    ・・・「全然」なこと

コラム PoICと合わせ鏡 で言いたいことは何か

コラム PoICと合わせ鏡


   PoICと合わせ鏡

    ○ → □

    ○ ← □

   再生産

   蓄積する時間、流れる時間

   PoICとGTD


○ 図にする?   「図」の下に、「文」にすれば?

○ 蓄積する時間、流れる時間 は、合わせ鏡との関係は?

Trinity

このマニュアルは、だんだん形になってくるにつれて、分かってきたのは、実は、「完全」に(!)、PoICマンダラから相転移した「Trinity」の、1事例(?)

悪いこと・・・完全に(!)1事例でしかないこと

良いこと・・・PoICマニュアルとしては、派生の一部ではあるにせよ、正当(正統)であること


PoICマンダラは、本当にマンダラ(であり、マンデルブロ集合であり)のよう

当マニュアルは

つまり、  「PoICカードで知的生産する」ということを、「Trinity」の方法論で、ある意味、「そのまま」実行する、ということ

ただし、Pileはしない      別のところでHawk氏がいうような、時間軸の違い

     時間単位は、「数ヶ月から1年」ではなく、「数時間から数日」

     「KJ法」や「マインドマップ」ともあまり変わらない(?)

     「マインドマップ」なのでは?      「カードで行うマインドマップ」(?)

     マインドマップの、「真ん中の〇の絵」を、例えば「野帳にかきとめた発想(!)」等を用いる、ということ(?)

プロトタイプ

プロトタイプは、そこで作るより、野帳から拾うほうがよい

野帳の「(!)カード」、に「手を加えるか、加えないか」

回路図 (1)発想が先か、(2)製図をしながら「描いたり、消したりしながら」作成するか

どちらもあるだろう

そして、締め切り間際で追い込まれていて、Pileする時間が待てないとき、

小タスクフォースを、スケッチしながら、描きながら、作成

追い込まれてばたばたするときに、    「マインドマップ」がいいか(比較的小規模の(カード1枚以内)枝葉)(有機的な結合性が大きい)(スケールアップやや難しい)(結合の変形・変更・修正が難しい)

 「カード」がいいか(マインドマップよりより大きい範囲でも構築できる)(スケールアップできる) (カードを超えた範囲での、構成がやりやすい)

 「時間軸」ではマインドマップの範囲  「情報空間」軸では、ややPoIC寄り